RMarkdownでの表紙画像バッチ処理:自動化と文化差を乗り越えるためのヒント

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A4縦の画像、ちょっと大きすぎてWordに貼り付けると収まらないことがよくある。手作業で調整すると失敗しやすいし、まあ面倒。画像を何枚か一気に処理したかったから、resourcesっていう場所にまとめて入れて、別のフォルダにリサイズして保存する流れになったっぽい。blankなWordファイルも一枚ずつ作っておいた。その後はofficerで表紙ページとして各レポート用ドキュメントにつける感じ。全部自動化しないと、レポート十数冊分を手でやるなんて到底無理だと思う人もいるみたい。ただオリジナルの画像サイズや余白設定によっては微調整必要になる場面もあるみたいなので注意が要る、とどこかで見た記憶がある。

参考元: https://www.johnmackintosh.net/blog/2022-09-22-picture/
日本の大学や研究機関では、画像処理や文書作成の自動化に関して、いくつかの技術的・文化的な障壁が存在します。まず、セキュリティポリシーが厳格で、外部ツールの使用に慎重な組織も多いです。また、手作業のプロセスを重視する伝統的な文化があり、完全な自動化に対して抵抗感を示す部署もあります。さらに、個人情報保護や著作権の観点から、画像処理ツールの導入に際しては、綿密な審査と承認プロセスが求められることが多いでしょう。

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Comments

  1. Guest 2026-02-05 Reply
    うーん…RMarkdownで表紙画像のバッチ処理をやろうとして、これが案外うまくいかなくてさ。正直、最初はもっと簡単だと思ってたんだけど、全然そんなことなくて。ゼミ論文まとめる時に必要になったんだけど、日本式の表紙って独特なんですよ。他の国と比べると、書き方も雰囲気も全然違うし、そのせいで思ったより手間かかった感じ。 あと…本当にこの「決められた形式」要るのかなって、ふと考えちゃったりして。でも教授がそう言うなら仕方ないしね。いや、そうは言っても例えば英語圏っぽいあの派手なタイトルドーン系のデザインだと、日本の大学にはちょっと浮くし微妙になる。なんていうか、それぞれ文化ごとに「らしさ」があるじゃないですか。そればっか考えてしまった。 あー…これ他にも同じことで悩んでる人いる?細かい仕様まで指示される場合もあるし、逆にテンプレだけだとうまく合わないというか。不便だったりしません?どうしてます?ほんと難しいよなぁ…。
  2. Guest 2025-11-13 Reply
    最近さ、RMarkdownで山ほどレポート作ってるんだけど、その表紙画像問題が地味に面倒い。全部手動は…正直やってらんないやつ。で、バッチで自動化したいなーってずっと思ってる。もしこのへん詳しい人とかリソース的にちょっと協力できそうな人いたら、ほんと一声ほしい! あとこれ海外の案件も混ざってくるからさ、文化圏ごとの画像選びがまあまあ悩みのタネ。前、ヨーロッパ向けの資料なのに和柄バッチリなデザイン入れてしまって…なんかビミョーな空気になったことあったんだよね。そのへん、自動化するなら国ごとに「これ使える?微妙?」みたいなフィードバックもDB側で拾えたらいいなーとか思い始めてる。 話ちょっと脱線したっぽいけど、まぁそんな感じで相談でした🙌
  3. Guest 2025-07-08 Reply
    うーん、バッチ処理って本当に文化の壁を越えられるんだろうか?画像の扱いって微妙じゃない?もうちょっと具体的な説明がほしいかも…。