前にさ、Entity Framework Coreでけっこう痛い目みたことあるんだよね。あの…Linqってホント楽だからついついガンガン書いちゃってて、でも実はその裏で変なSQLめっちゃ発行されてるの全然気づかなくて。Profiler開いた瞬間「え、何これ?」って感じで思わず止まった。便利だから安心しちゃうけど、人気のライブラリでも油断できないもんだなーって改めて思ったわ。 いや本当にちょっと楽したくてやってただけなのに、その後すごいハマるとは…もっとちゃんと仕組み考えて使わないとダメだったなぁ、と反省。最終的にはキャッシュとかNoTrackingとか色々調べて対策したんだけど…今思えば最初から意識してたら良かったのに。

なんかうちの子、学校のプロジェクトでASP.NET Core使うっぽいんだけど、先生に「構造最適化とかそういう説明資料余ってたら欲しいし、それとできればパソコンもうちょっと貸せません?」みたいなことを相談しててさ。家だとどうしても限界感じるところあるじゃん?自分が学生の時はそんな恵まれてなかったなーとか思ったり。でもまあ、本当は親として全部解決してやりたい気持ちはあるんだけど、現実的には頼れる人に甘えるしかなくなるわけで。それでも子供が自分から声出せるようになってきたのは…成長したんだろうな、とか。あ、でも正直まだ全然心配ではある。いや、まあこうやって試行錯誤しながら覚えてくれればそれで十分かなって。

あのさ、Next.jsでアイコン使おうとすると毎回「うーん…どれ選べばいい?」って一瞬フリーズしちゃうんだけど。自分だけ?去年ちょうどreact-iconsもHeroiconsも試した時があって、その時デザインの雰囲気というか、カスタマイズの幅が全然違くて、正直ちょっと混乱したわ。しかもインポートした時のファイルサイズとか、「これSSRちゃんと対応してるっけ」みたいなのも地味に気になっちゃって。こういう基準って人によるんかな?みんな見た目優先なのか、それとも軽さとか他の機能重視すること多い?現場によってホントバラバラだと思うんだけど…いや〜誰か決定打教えてほしいくらい迷うやつじゃない?

正直、DeepSeekとかCodeGPTのローカル環境…本当にそこまで頑張る価値ある?って思いがずっと抜けなくて。まあ、新しいツール突っ込むたびにあれでしょ、依存モジュール爆発するし、「また動かない!」みたいな。自分のPCももうちょいメモリ欲しいとかSSD足りねぇ問題とかさ。会社でも「GPU申請したい」とか結構聞こえてきたり。でもまた経費申請?めんどくさ…ってなる。 クラウド使えばそれ全部回避できるじゃん、とすぐ思ってしまう(実際サクッと動くし)。ローカルは確かにネット繋がんなくてもOKだし、「データ漏れ不安ゼロ」的な安心感はでかいけど…じゃあ、そのために一人でセットアップからトラブルシュートから全部面倒見れるほど余裕ある?自信ないわ。今みんな、このバランスどうしてんだろ。「慣れるだけ」だったらまだ我慢できそうだけど、それとも案外やっぱ投げ出してクラウド任せにしてる人多いのかな…。

あー、なんか今思い出したけど、自分めっちゃ内向的なんですよ。で、前に海外のチームで働いてたとき、本当にすごい圧強めな上司がいてさ。会議とかマジですぐ意見言いまくるタイプ。「これどう思う?」とか突然ふられて、えっ、待って…みたいな。でも、そのとき一回「ちょっと時間ください」って言っちゃう作戦使ったんだよね。そしたらほんの少しだけ余裕できて、自分の考えまとめて話せた気がする。 あと、口ではあんまりハッキリ言えないこともあるから、メールとかチャットも活用しまくってた。文章なら多少落ち着いて伝えられるじゃん?なんかこの辺、日本と全然空気違うなって毎回感じてた。みんなもこういう「ストレート文化」に出くわしたことある?日本だとああいう場面は滅多にない気がして、不思議というか、正直しんどかったこともある。 まあでも最終的にはコミュニケーションって大事だなーって…結局そこしか頼るものないな、と妙に納得してた自分がいたよ。

最近さ、うちの子が急に「学校でデータ分析しなきゃなんだけど、SQLとdplyrってどっち使えばいいの?」とか言い出して、えー今その話?みたいな感じで。まあ私も完璧にはわからないし、「やれるところまで一緒にやろうぜ」って軽いノリで始めたんだよね。最初は、SQLガンガン書こうとしてて「あれ…意外とめんどくさいぞ」ってなったけど、Rのdplyr触ってみたらマジで簡単じゃんこれ、とか普通に感心したり。 でも実際やりだすと子どもが、「これどうするの?」「ここ何?」って質問攻めになってきて、おお…ちょっと待てよ!みたいになりつつ。「いや難しく考えなくていいよ、とりあえず試せば?間違ったらCtrl+Zすればいいし!」とか言いながら流して。でも親子だから変に緊張もしないし、そのへん気楽なのはありがたいというか。 こんな年齢になってまた新しいこと教える側になるなんて思わなかったわ~ほんと。でも、一緒にあーでもないこーでもない言いながらパソコン覗いてる感じ、結構悪くない。

正直なところさ、ダンベルプロットって…うーん、そんなにわかりやすいの?ってずっと思ってるんだよね。面白いっちゃ面白いけど、その…例えばスコットランドの貧困の変化を本当にパッと見て理解できる人、あんまりいない気がする。なんか、「え、これ二つの点動いたけど、それでどうなの?」みたいな。やっぱり棒グラフとかじゃだめなのかな?そっちの方が単純じゃない?あと、時系列だけ出しても、その間になにが起きたのか、政府の政策とか失業率とか…その辺全部すっ飛ばしちゃうと「本当に伝わる?」って不安になる。みんなこれ見せられて、本当に「へぇ~」って納得してるもんなのかな…。いや、自分だったらちょっと物足りない気もするんだけど…。

うちの子、最近データエンジニア始めたって言っててさ。「スキーマ進化」って何?って夕飯中に突然聞かれた。あー…なんだっけ、それ。テーブルのカラムが増えるとか、名前変えるとか、そのとき古いデータどうやって扱う?みたいな話で…正直ピンとこなくて親なのに答え詰まった。まあ、小学校の配布物でフォーマット急に変わる感じ?前は無かった項目が新しくできて、昔書いた分どうするのみたいな、あんなバタバタしたやつ。 でも実際働く現場では毎日細かく調整してるらしい。「互換性」とか「バージョン管理」だとか超重要らしいよ。全然知らん世界だけど今度詳しく教えてくれるって言うし、お母さんも軽く勉強してみようかな…今さらだけどさ。話逸れたけど、とりあえず新人さん、現場で結構大変そうだな〜と思った夜でした。

なんか最近、スコットランドのデータ可視化コミュニティがめっちゃ盛り上がってるってSNSとかで見るんだけど、正直ちょっとモヤッとするというか…本当にみんな参加できてるのかな?たしかにイベント多いし、写真とか報告もすごいけど、割と内輪感もない?あれ、多分コアな専門職の人たちだけで話回ってる気がする時ある。いや別に悪口じゃなくてね。 日本だとそもそも「それ可視化して何になるん?」みたいな声出そうだし、それ以前にデータ自体興味薄い人多くない?言語的な問題とか文化もちょっと壁あるよね。例えばSlack入れてみたはいいけど会話英語ばっかでウッてなるやつ。でもまあ、本音いうと羨ましいところもちゃんとあって、もう少しラフにデータ遊びできたらいいのになー、とか考えてたりします(軽く愚痴)。

あー、大学でRustの授業が始まった時期に、Macroquadっていう2Dゲームエンジン…あれでブロック崩し作ったんだよね。うん。最初、本当にUIとかサウンドとか手を出す余裕まったくなかった、正直。ってか、自分でもそこまでいける気してなかったんだけど、「BGMあるだけで全然違うじゃん?」みたいなこと友達に言われてさ、急遽音つけた思い出ある。ボタン付けたりスコア表示したり、その辺って意外と「簡単かな」って思いきや地味に迷走する…。汗。まあ、それでも無理やり追加してみたら「あれ、なんかめっちゃゲームっぽくなる」というか、不思議と遊び心地よくなる瞬間があって、おお~…ちょっと感動した。 あと、その過程でRustの型システムの変わったクセ?うーん、ちょっとだけ分かった気がする、一応。でもさ、一回触ってみる価値ほんとにあると思った。本当はもっと複雑なやつもそのうち挑戦したい感じ…いや、多分またバグ出して悩むけど、それはそれで面白そうだなぁ、と今もふと思うわけです。

正直さ、SQLMapとかProxychains初めて触ったとき…いや、頭の中ぐっちゃぐちゃだったよ。あれ、本当に何してるかわかんない瞬間あったし。研究室で、セキュリティ好きな先輩がさ、「Tamperスクリプト、とりあえず色々ぶっ込んでみな」って言うから、わけも分からず夜中ずっと設定いじってた。 proxyの設定ね、マジで最初うまくいかなくて詰んだ感すごかった。「え?これちゃんと流れてる?」とか一人でモヤモヤして。Tamperのspace2commentとかrandomcaseとか適当に当ててみたら、なんか挙動ちょっと変わって…あれ本当にWAF越えた瞬間、「おぉ!」って声出そうになったわ(笑)。いや普通に焦る。 検証はレスポンス見比べたりログ拾ったり、その辺をグダグダやる感じ。ちなみにサーバー何回か固めちゃって「また君か!」って怒られたり。いや、ごめんなさい…。でも面白かったんだよなー。それで友達にも「こうやったら通るかも」みたいな話投げて、一緒に試したりできたのも地味に救いだった。 今思えば、失敗も成功も込みで、あの日はめちゃくちゃ現場っぽかった気がする。もう一回ああいうノリで、自作Tamperとかもちょっと作って遊びたいかもしれん。またやりたいなぁ。

最近ちょっと海外の人たちとプロジェクトやっててさ、デバッグツールの話でなんかやけに盛り上がって…うーん、個人的にはまだ正直どれもしっくり来てない気もする。欧米側はVS Codeに入れる拡張とかをすごい推してくるイメージ強かった。日本勢は結局gdbとかlldbみたいなコマンド系が根強い。まあ分かるけどさ、タイプするの面倒な時もある。 でも実際触ったらJetBrains系IDEについてるライブデバッグは地味に神だった。止めずに値見れるし、ブレークポイントも細かく調整できるし、「あーこれ欲しかった」って感じになる。それとSentryみたいなクラウドのサービスも割と出てたね。バグ出た瞬間通知きたり、どこで落ちたか一発ですぐ見つかるから早い。 今さらだけど、自分なら何基準で選ぶかな…。スピード?慣れやすさ?そろそろ色々乗り換えて試した方がいい気がしてきた。皆どうしてるんだろうね、本当。

うちの子たち、本当に気がついたらパソコンでYouTube見たり、何か調べたり、タブをめっちゃ開いてるんだよね。なんか、こないだ見たらGoogleのタブだけで20個以上とかになってて、「いや、それ要る?」みたいな。しかもさ、これ一個一個の空白タブだけでも200MBくらいメモリ食うって知った時は思わず「マジか…」って声出た。そりゃ動き遅くなるはずだよなーと妙に納得。 最近は「使い終わったらちゃんと閉じて!」って地味に言うんだけど…結局また増えてる。クセなんかなあれ。でも、自分も昔は似たようなことやってた気がして、人のこと言えないっていう(汗)。こういうの、大人になって親になったからこそ感じるプチ悩みだと思う。平成・令和っぽい悩み?ほんと時代を感じるよね…。

正直popthemes使ってみたんだけど、あれ、ちょっと色が強すぎて目がチカチカするなーって思った。もちろんポップミュージック系のイメージには合うんだけど、本当にデータグラフでここまで派手にしなくてもいい気がして…。まあ、たまに資料とかで雰囲気変えたい時はアリかも。でも自分の場合はベーシックなカラーセットの方が落ち着くし安心感ある。けどさ、なんだか周りは「かわいい!」って盛り上がってるから、やっぱ好きな人多いっぽいんだよね。あと、「ポップ」って人によって解釈バラバラじゃない?なんとなくその辺曖昧な感じもするし。種類がもうちょっと豊富になれば試したい…と思わなくもないけど、今のところ個人的には様子見かな。

正直な話、dplyrの非標準評価って今もモヤっとしてる。最初は本当に必要?ってずっと疑問だったんだよね。tidyverse系全部ちょい魔法っぽいというか…あれこれ裏で勝手にやってくれてるじゃん?普通に文字列で指定すりゃ終わりなのに、なんでわざわざこう難しくする?とか思っちゃってた。 でも前のプロジェクトではさ、みんな当然のようにrlang使ってて、「quo()」とか「!!」とか会話に平気で出てくるからさ…結局ちょっとだけ無理矢理勉強した感じ。正直言うと慣れても未だに混乱しやすいし、細かいところですぐバグ増える印象が拭えなくて。関数作る時は本当に悩む。その度エネルギー持ってかれるタイプ。 まぁ確かに非標準評価だからこそできること?あるとは思う。「動的な列指定」とかまあ便利かなぁ…いやでも、それを理解して使えるようになるまでが遠回りすぎない?って思う時も多い。何か「これぞRならでは!」的テンションで推す人よくいるけど、自分としてはずーっと冷めた目線になっちゃう。他にもやり方ある気がして仕方ない派。これ話題出すと大体盛り上がるけどね、自分は永遠の懐疑勢です…。

いや、これさ…実際のところ負荷テスト、本当に毎回やる意味ある?ちょっと疑問。もちろん「やれば安心」とかは分かるけど、普段そんなにアクセス来ないサービスまで毎度しっかりやらなくても…って思うことあるんだよね。現場でよく「工数ない」「人も足りてない」みたいなの当たり前じゃん。その中で細かいシナリオ作ったり数字チェックしたり、何してんだろって自分で手止めて考えたりする。正直、数字出して「へー」で終わるケース割と多いし、「だからなんなん?」みたいな空気になった経験も何度か…。うーん、本音言うと、この作業全部が本当に役立つのかなって気持ちが抜けない。他のみんなこういう時どうしてる?限られたリソースで全部丁寧にやってる?

うーん、この話なんだけど。Rでさ、公衆衛生のレポート、プロトタイプみたいなの出したことあるんだよね。あれ、たしか海外の人たちとミーティングしてて…「え、それも自動にできるの?」とかリアクションされて、やっぱりこういう作業ってリソース全然足りないなぁって改めて思った。でもその時ちょっとデータが揃わなくて、その場で「あ、ごめん、これ追加でくれる?」みたいに急遽お願いしてさ、最終的には一部手入力になってしまって…正直バタついたけど。まあでも、そのドタバタでRがやっぱ便利だなぁとか実感したし、なんか偶然新しく連絡とる人もちょっと増えた気がする。疲れたけど悪くはなかったかな。

正直さ、facet_wrapで「~」抜いても動くって最初聞いた時、「えっ?」って本気で思ったよ。業務現場だとさ、資料づくり毎日ギリギリだったりして、「この書き方じゃないと絶対ダメ」みたいなローカルルール?そういうのが根強いし、自分も前は律儀に全部数式的に書いてた。あれ、でも後輩がチルダ無しのコード急に使い始めてて、「なんでこれ普通にグラフ出せるん?」って一瞬ポカーン。思わずその場でtidy evalとか関連するアップデートまでチェックしたし。いや便利なのは確かだけど、本当にバージョン問わず大丈夫なんだろうかとか、パイプライン他の箇所へ悪影響出たりしない?みたいな疑念消えなくて、ごめん質問ばっかぶつけた気がする…。機能進化ありがたいけど、一気に現場全体巻き込むとなるとね、自分どうしても少し慎重になっちゃう癖あるから…まあ今はちょっと距離おいて見守ってる感じ。

アメリカのプロジェクトで、日本と中国の売上データまとめるやつ、ほんと急に振られて。眠い頭でRのdata.table触り倒した感じなんだけど、あれ…fread()ってさ、grep通して読むとマジでバカみたいなサイズのCSVでも一瞬で必要な行だけ拾えるんだね。全件ぶち込むより明らかに早すぎて、最初ちょっと信じられなくて何回かやり直した。 ただ、日本語混じりとか中国語入ったデータだとエンコーディングが変になって…うーん、そのへん結構悩まされた。iconv()とかその場しのぎ的に使ったけど地味に面倒。そういやこういう時みんな何してる?もっとスマートな方法ある? あとさ、自分最近パイプライン自動化する流れでも、このfread×grepセット普通に常用しはじめちゃって。前より圧倒的に作業楽にはなったけど、他の国だとまた違うツール使ってたりするんかな、とかふと思った。誰か経験談知ってたら教えてほしい…。

え、AIのプレゼン作ったこと…あ、ごめん今ちょっと話脱線するけど、私さ、この前グループ発表のとき初めてCanva使ってみたわけ。で、これ、本当に驚くくらいサクッとできる!なんか無料だし、テンプレとかスタンプ?イラスト系もごろごろ転がってるし。パワポより軽いというか…いやパワポも悪くないけどさ。 あと他にもオススメあるっぽい?いや正直Canvaしか試してなくて…逆にみんな何使ってんの?気になる。AI入りだとGoogle Slidesでもちょっと自動でデザイン整えてくれるやつ付いたよね確か。でも実際どれが楽かは人によるか…。ぶっちゃけ無料じゃなかったら続かなそうだし。ほか何あるんだろう、教えてほしい~

ロンドンの開発チームとやり取りしてた時期があって、あの頃はasync/awaitを完全に理解してるつもりでいたんだけど…実際はforループの中でawaitしちゃってさ。今考えると、一個ずつしか処理進まなくて、なんか全然速くならないな?みたいな状態だった。正直「え、これ自分間違ってない?」ってちょっと焦ったよ。その話をインドとかアメリカの同僚にぶつけてみたら、「Promise.all使えばいいじゃん」とか、「構造化並行性考えたことある?」とか、いろんなアイディア飛び出してきて超助かった。いやー国も考え方も違う人たちだと、本当に気付けなかったポイント教えてもらえるからありがたい。で、結局複数のタスク同時にちゃんと動くようになったし、おまけにレイテンシ系のトラブルもかなり減った感じ。それ以来、新しく誰か入ってくると、この失敗談は絶対するようになった。でも正直、自分も含めてまた似たようなミス繰り返しそうだから毎回油断できない…みんな普通にどこか抜けてるところあるんだよね。

なんかさ…最近よく見るんだよね、このSQLMapとかProxychainsの話題。正直、名前聞くだけでちょっとドキドキするっていうか、不安が先に立つんだよな…。本当に安全なのかなって、すぐ頭の中ぐるぐる回っちゃうし。なんか子供でも使えちゃうくらい簡単って言われてるけど、それこそ逆に怖いじゃん?だってWAFを突破できるツールとか、悪用されたらどうするの…いや実際、中身そんなによく知らないし。 tamperスクリプト選ぶ基準もよく分からなくてさ。ネットでは「環境や対象ごとに違う」みたいなこと書いてあるけど、そういう風にフワッと言われても全然ピンと来ないというか…。間違えた時とか変な操作したら、そのまま自分にリスク跳ね返ってこないのかな、とも思っちゃうし。 正直、学校とかでこの話出てきたりすると余計考えちゃって。みんな大丈夫なんだろうか、先生とか把握してるのかな〜みたいな、要らん心配が増えるばっかり。でもこれ気になっちゃうのも本音なんだよな…。

うーん、ニュースレターの配信プラットフォーム変えるって、もう、なんていうか…全然スムーズにいかなかったなぁ。あのね、自分去年、会社で何年も使ってたシステムから違うやつに切り替えたんだけど、正直その…予想よりめちゃくちゃ面倒だった。前のやつだとセグメント分けとかサクッとできてたけど、新しい方は操作が微妙に違っててさ、「またか」って何度もお客さんに再登録頼まなきゃいけない場面出てきたり、その説明も一苦労。最初は「まぁ大丈夫っしょ?」みたいな軽いノリでいたのに…ほんとすぐ想定外なトラブル連発して現実を突きつけられた感じ。 でもさ、普段話さない他部署の人とも急遽チーム組んだり、一緒になって「あーでもないこーでもない」言いながら解決策探すことになったのが新鮮だったかな。なんかそれはそれでおもしろかった気もする。 配信精度もちょっと良くなったし、お客さんからの反応も案外悪くなくて、「結局これでよかったんじゃ?」って変な納得感あった。不思議だけど、新しい環境になるとなんだかんだ学ぶことあるよね…。