正直、.Iとか.Nって…本当にみんなそんな頻繁に使ってるの?自分は結構疑問。data.tableは確かに速い、便利なのも分かる。でもグループ集計ならdplyrで十分な気がする時も多くて。「高速化!」って言われても、それ実感できた場面ほとんどないかもしれない。あー、あと書き方めっちゃ独特だから初見だと戸惑う。コード読んでも「え、何してるのこれ」って止まることよくあるし…。初心者だったり他の人と共有するとき、不便さ感じた経験ある人絶対いると思うんだけど。みんな.Iとか.Nをちゃんと把握して使えてるものなの?ふっと不安になる瞬間があったりなかったり…まあ、自分だけ取り残されてたりしないかな〜みたいな妙な焦りもちょっとあったりする。でも結局これは慣れるしかない系なんですかね…。

正直、LangChainとかLangGraph、あとLangFlowもLangSmithも触ってみたんだけどさ、それぞれ面白い部分ある反面「あれ?」って引っかかることも普通にあった。自分AI系の開発してるから、現場感で結構試行錯誤した話なんだけど…。LangChainは確かに手っ取り早くプロトタイプ作れるの助かる、でも逆にちょっと変な拡張やろうとすると「あれ意外と自由度なくない?」って壁当たることある。で、LangGraphはその辺多少柔軟かなと思ったけど、グラフ考える時に頭ゴリゴリ使う羽目になって、「いやこれ導入工数どうする?」みたいな、本音迷いまくる瞬間出てきがち。 あとね、LangFlow。UI超わかりやすくて最初めっちゃ期待したけど、本番運用しようとすると「うーんこのパフォーマンス大丈夫なん…」って不安になる瞬間絶対来る。でも結局どれ選ぶのが一番っていうより、その時々の案件とか、自分たちが何できるか次第なんだろうな~って割と身を持って痛感してたり。他の人はどう切り分けしてんだろ?そこ正直知りたい気持ちめっちゃある。

うーん、正直データ分析流行ってるけど、なんか引っかかるんだよな。例えばさ、スコットランド2部リーグの昇格争いって本当に面白いし、熱いんだよ。で、「ここが弱点!」とか「この選手パス成功率高いです」みたいな数字出てくるけど、それだけじゃ本当の空気とか伝わらないんじゃない?現場にいた時さ、自分もサポ仲間と応援してて、スタジアム全体がビリビリした雰囲気だった。それってデータで説明できるもんなのかな…?グラフ見て「これで全部わかった!」って感じには正直ならないよね。 あと何度か自分が指摘すると、みんなすぐ「数字見ればいいでしょ」って言うけど、その場の感情や勢いまでは絶対表せないと思う。しかも「今シーズンはこのチームが昇格です!」みたいな予想されても、結局下剋上とか起こるし。こういう泥臭さというか、一筋縄じゃいかないところがサッカーの良さなんだよ。 ちなみに、この前友達と飲みに行った時もまた同じ話になっちゃって…なんというか…

先月、家族で北海道行く時だったかな。飛行機が、なんていうか…1時間くらい遅れてて、正直しんどかった。子供たちもすぐに飽きちゃうし、「まだ?」って感じで、はい…自分もちょっと疲れた。アナウンス流れてくるけど、何言ってるのか結局よくわからなくて。ただ待つだけのあの時間がほんと長い。 そうだ、ふと思ったんだけど、「この会社はよく遅延する」とか…なんか事前に知れたらいいなと。管理図とかデータで傾向わかったりするのかな?まあ難しい話じゃなくて、もっと普通に親でも理解できる情報あったらなぁって。それこそオントタイムパフォーマンスをパッと見れるサイトとか。 他の人ってどうやって調べてるんだろう。気になる。おすすめある人いたら教えてほしいです。

最近ね、Rとtmapでスコットランドの貧困を地図にしたことがあってさ、正直ちょっと面白かった。なんか、日本にもこういうやり方もっと広まったらいいなー…なんて考えてた。現地で行政の人とかリサーチャーと話したんだけど、「あ、それ便利そうだね」って言われて嬉しかった。でも日本だとこのツール、行政も学会もまだあんまり馴染み無い感じがして…もしできたらなんだけど、そっちから公開データとか事例、もらえたりしないかな。あと、本音いうと教育用のワークショップとか、一緒にやれたら結構楽しそうだなってちょっと思ってる。ただ、この分野、日本と海外じゃ全然アプローチ違うし…まあ、その辺は置いといて、とりあえず今回はそんな感じの提案です

dplyrのgroup_mapとgroup_split…あー、これはね、なんか思い出すだけでちょっと嬉しくなるやつ。インターンでデータ分析してた頃、本当に頼りにしてたんですよ。自分でforループ回してひとつずつ処理しなきゃいけないのかって最初びびったけど、あ、この2つあるじゃんって気づいてから急に全部がラクになったみたいな。正直、「え、世界が違うぞ」って一瞬本気で思った。 それに、海外のメンバーと一緒に作業する時もさ、このツールのおかげで余計な説明とかせずに済むこと多かったし、英語苦手でもデータ部分は共通認識できる感じ?個人的にはめちゃくちゃありがたかったです。 皆さんもこういう時どう使ってる?なんか他に面白いやり方あるのかな、とか最近よく考えるんですよね。

いや~、正直な話ね、データテーブルの新しいアップデート…どうなんだろう、これって本当に前より快適になってる?みたいな。なんか見た目とかは確かに前よりスッキリしてたり、新しいボタン増えてたりするけど、自分の場合は逆にゴチャゴチャ感が増したというか、うん、操作が微妙に遠回りになった感じもしちゃって。たとえばさ、前だったらポチっと一回押すだけでできてたフィルターの設定、いま二手間ぐらい挟まるようになって、「え?またここ戻るの?」みたいなことちょくちょくあって…。普通にイラっとした日も何回かあったし。 それで「いやマジでコレ使いやすいん?」みたいな感じで周りのエンジニア友だちにも相談しまくっちゃってさ。でもだいたい「最初だけだから、そのうち全然気になんなくなるよ」みたいに返されるんだよね。慣れればOK、それは分かるけども、ていうか…初めて触る人絶対困惑するでしょ?そういうトラップみたいなのやっぱ無理だなぁ、とか思ったりもする。アップデートだから最新を追うのが楽しい面もあるけど、もう少しシンプルで良かったんじゃないかなーって…あ、自分だけかな?でもこの辺、人によって合う合わないめっちゃ出そうというか、本気で「こういう複雑なの好きじゃない人はどうしてるんだろ?」とか急に気になったわ。

最近、なんかプログラムの課題やってて、デバッグツールがほんとに助かるって実感した。VSC…あれ、Visual Studio Code?うん、それ使ってるんだけど、新しいデバッグの拡張機能出てたから、とりあえず入れてみた。正直「また新しいやつ…面倒じゃない?」とか思ったけど、いやでも本当に便利だった。変数の中見れるし、バグ見つけるのも前よりはまし。まあ絶対ミス減ったわけじゃないんだけど。 友だち、JetBrains系?PyCharmとかそういうやつ?そっち派で、「補完機能ガチですごいよ」ってめっちゃ言うから少し気になった。でも人によって必要なもの全然違う感じするなぁ。何が自分に一番合うか分からなくなる時ある。 そういえばこないだデバッグハマりすぎて朝近くまでやってた…。こういうツールなかったら今もっと詰まってたはず。本当になくせない存在というか。

いやあ、固定幅ファイル…本当に簡単って感じなの?なんかみんなサラッと言うけど、個人的には全然そんな実感ないというか、むしろ手間のイメージしかないんだよなあ。確かにパッと見はキレイにそろってて、そこだけはちょっと好きだけど…。でもさ、フィールドの数増えたり、微妙にレイアウト変わったりしたらさ、その度いちいちスクリプト直す羽目になるじゃん。あれが地味にストレスで。 いや、それならCSVの方が区切り記号1個決めるだけでどうにかなっちゃうし、中身も伸び縮みするやつにも対応できてさー、ゆるく扱える気がして楽なんだよね。結局どこまで融通効くかとか考えちゃう。でも一番もやっとするのは分割処理とか抽出のところで、本当にミスらず進むことなんてあるのかなって…。特に全角文字混じるとズレたりしない?前昔やった時さ、何回も桁数数えてて嫌になった思い出残ってるんだけど。 あとこれ全自動ツール派だったらどうしてるものなの?「おすすめある?」みたいな。というか僕自身ログ解析でも同じ感じの悩み持っててね、まあこれは別件なんだけど…。ほんと「簡単」だとか言われても即納得できなくて。なので悪いけど改めて手順教えてほしいと思っちゃうんだよ…素直じゃなくてごめん笑

普段さ、なんだかんだで日本と海外両方の案件やってるとExcelのデータ整理、本当に頭痛くなる日が多い。各国の人たちが持ってきたファイル、フォーマットばらっばらで、しかも言語も英語だけじゃないんだよね。あとセル結合とか変な飾りとか…一個ずつ地味に直していくと本当に終わり見えなくなる瞬間ある。 だけど最近R使い始めてから、「あれ、これ全部自動でやれちゃうじゃん」みたいな発見あった。dplyrパッケージ超便利で、無駄な列とか一発で消せるし、そのままスクリプトシェアすればみんな同じ処理できるし。それのおかげなのかわかんないけどミス明らかに減ったし、もう手作業には絶対戻りたくないなぁ…。 でもさ、ときどきExcelちょっと懐かしい時あるんだよね。不便だったけど、不思議とそれも楽しかった気がする。でも今はやっぱり効率大事かな。

最近リモートで他の国のエンジニアたちとコード書いてる。うん、まあ、自分だけかなと思ってたけどIDEのテーマカラーについて話が出た。特にシンガポールの人、「ライトモード一択だよ、朝はそれじゃないとボーッとする」みたいなことを普通に言うんだよね。ちょっとびっくりした。本音言うと自分ずっとダークモード以外無理派だったからさ。 あと、その人は「明るい画面じゃないと目覚め悪くて、昼間作業できない」とも言ってて、…あーでも確かに生活時間とかそういうので違い出るよなって急になんか納得してしまった自分がいる。でも自分夜型だから暗い色じゃないとうまく集中できなくてさ。逆パターンってこういうことなんだろうね。 あとはこれ、国ごとの気候とか光の入り方も関係ある?なんかオフィス明るさとか天気?いや考えすぎかも。でも実際どうなの。他の場所で人気あるテーマカラーとか流行り知りたいし。みんな結局効率的に仕事できるカラー探してるっぽいけど、本当にベストな答えってまだ見つからなくて毎回議論ループして終わってる感じ。ぶっちゃけ正解あるんかな……ちなみにあなたはどっち派?

うーん、去年のコロナ授業でプレゼン担当した時、データを見やすくするのがこんなに厄介だとは思わなかったな。グラフ作って「これイケてる!」って思ったけど、テレビみたいなニュース用だと逆にわかりづらい感じ?色たくさん使ったら教授から「あれ何でそんなカラフル?」ってツッコミ入るし…いや、自分的にはまあまあ頑張ったつもりなのに。あーでも結局、ちゃんとしてる感出すなら、それっぽいテンプレとかいいソフトとか欲しくなるよね。学部長に追加予算お願いするか悩む…。そういえば前にクラブ用PC交渉成功した先輩いたよね?今度一緒について来てもらったらいけるかな。てか、本音で言うと本当に必要。でもまあ今できること考えるしかないか…どうしよ。

最近さ、インヴァネスのストリートマップをダークテーマで作ってるんだけど、うーん…なんか思ったより楽しくてハマっちゃってる。あー、黒一色じゃつまらないからさ、夜景っぽい青とか適当に紫をアクセントに入れたりしてみてる。うまくいくか微妙な時もあるけど。 正直ね、一人だとアイデア出尽くしそうで困ってて…。もし図書館とかで配色の本借りれたら最高だなぁってずっと考えてる。そんな都合よく見つかればいいけど…。 あ、それから友達に話してみたら意外とみんな暗めのトーンが好きだったっぽい。なんか、「そっちの方がおしゃれ!」とか言われたし。でも自分でももっと変わったやり方できそうな気がする…うん、情報集めってホント大事だと思ったよ。

あのさ、うちの息子が「Metallicaめっちゃ好きなんだよ」って急に言い出してさ、いや本当に最初は「え?マジで?」みたいな気持ちだった。自分も昔ちょっと聴いたことあるけど、本格的に歌詞を一緒に読み込んでみるなんて思ったことなかったし。でもやってみたら意外とびっくり、あれただの爆音ロックかと思いきや、人生とか社会についてモヤモヤ考える系の話が多くて。全然イメージ変わったんだよね。 そうそう、日本語で訳したり自分たちなりに意味を探したりするとまた違う深みが出るというか…まあうまく説明できないけど、とりあえず親子トークが止まらなくなる感じ。ご飯食べながら「このフレーズどういう意味かな」とか話し合っちゃって、なんか気づけば毎日Metallica談義になってるという謎現象発生中。 あー、音楽ってほんと年齢とか関係なく盛り上がれるんだなぁと実感する。正直こういう時間すごい大事だと思った。

うちの子、今ほんとにメタリカばっか聴いてる。いや、びっくりするぐらい。正直さ、親としては「その歌詞けっこうヤバいとこあるよ?」って心配になるやつ。でも聞いてみた。「なんでこんな好きなの?」って。返事が、「スカッとする」「勇気わく」…そういう感じだって。 そういえばこの前、sentimentrっていう感情分析ツールを一緒に試してみたんだ。英語の歌詞読み込ませてグラフとか出るやつ。でもふと思った、日本語の歌でもできる?仕組み的に難しいのかな?詳しくないから全然分かんなかったけど。 歌詞分析とか普段絶対やんないし、最初めんどくさいな〜って思ったけどさ、実際やってみたら子どもとの会話増えた。不思議と面白かった。音楽の好みとか、その時どう感じてるかとか知れる時間、大事だなーって改めて思った日だった。

いや、あのさ、data.tableって噂で「とにかく速い」って聞くじゃん。でも実際のところ、そこまで便利なの?ぶっちゃけdplyrとかtidyverse系で十分なんじゃないかなって最初は思っちゃうんだよね。特に書き方というか、文法覚えるの面倒そう…あれ独特すぎて、一回詰まると全然読めなくなることあるし。 あとローリング結合みたいなやつ?それやろうと思ったら、公式ドキュメントもなんかゴチャゴチャしてるし、自分以外が後で見ても「あれ?」ってなりそうというか。メンテナンスとか考えるとさ…自分もたまにコピペした後で何書いてるかわからなくなることあるんだけど。 周りは結構data.table推してる感じあるよね。「これ最高!」みたいな。でも本当に現場で使ってて「おお!これが欲しかった!」みたいなシーンどれぐらい多いんだろう?正直まだ体感できてなくて、モヤっとしてる。まあそのうち慣れるのかな、それとも慣れる前にギブアップするタイプなのか…気になるわ。

うん、ちょっとこれについて思ってることある。PythonでLaTeX数式を表示するって話になると、みんなすぐmatplotlibとかSymPyとか使う流れだけど、ぶっちゃけそこまでしなくても良くない?例えば、一回手元でLaTeXで数式作って、それをスクショ撮って画像として貼るとか…そういう力技でも意外と十分だったりするし。 まあJupyter Notebook使ってる人は、確かにその場で数式がリアルタイムに見れるの便利なのわかる。でも、じゃあ最初からLaTeXで資料書いちゃえばいい気もしてきて…。そもそもコード増やしたくないんだよなぁ。下手に設定間違えるとフォント崩れるとか変なトラブル起きたりして逆に面倒になる時もあって。 あと他にももっと簡単なやり方あったら普通に知りたい。他の人たちどうしてんだろう?割と悩ましい問題だと思う。

なんかさ、最近また思い出したんだけど、私みたいにバタバタしてる親でも、データの整理とかちょっと触ってみたくなる時があったりする。エクセルで子どもの身長とか記録してて…いや正直、それ結構ぐちゃぐちゃでしんどかった。ある日もう無理!ってなって、何か楽になるやつないかなーってスマホいじってたら、ふとdata.tableが目に入った。最初、名前だけ聞いて「うーん…?」みたいな。でも試しに触ったら思ったよりすごい。 ローリング結合?あれ初めて見た時はちょっと笑っちゃうくらい楽だった。「今月はこの習い事の日、この週身長どうだった?」みたいなのも一発で分かるようになったし。あと家計簿ね、これも使えた!レシート見て「あー無駄遣い」ってパッと出せるから…。まあ旦那ともそのおかげで小言減った気がする。ほんと? そうだ、友達にも話したことある。「それ便利すぎ」って盛り上がっちゃって…なんとなく気づいたらプチ勉強会になっちゃってた。その代わり最初ちょっと手こずるけど、一回使えるようになるとほんと景色変わると思うよ。うまく説明できてない気もするけど、とにかく助かった感じがすごい強い…。

実はさ、最近ちょっと学費とか子どものこれからのこと考えてて。なんかぼんやりだけど、データ分析できたらいいな~ってふと。会社にRじゃなくてSQL Server使ってる同僚がいて、「DATEADD関数さー、R経由でも日付うまく動く?」って聞いてみたんだよね。でも、その人いわく意外とクセ強めだった…。特に“interval”どう渡すかでつまずくらしくて。「month」みたいな文字列そのままだとうまく反応しないパターン、多いっぽい。手作業なら一瞬なのにな…って、えっ…地味にストレスじゃない?しかも日本語でコメント書いたSQL文も何か挙動ヘンになったりして、あーもうって感じ。 まあでも、まだ子どもには教える気ないけど(難しいし)、逆にこういう「わかった気がしたのに罠あるぞ」的なやつを親子で話せるようになれたら、それ面白そうだな、とか思ったりして…。データ扱える力、大切だよね。改めて実感。

最近、学校からもらう保健だよりをぼーっと読んでてさ、「患者の流れ」って話が出てた。別に病院だけじゃなくて家でも気になるテーマだなあ…ってなんとなく思ってしまった。そういえばこの前、子どもがちょっと熱出して小児科行ったとき、受付から診察室行って、そのあと会計済ませて帰るまでの一連の動きとか頭ん中で勝手に再生されてて。 それで、もしその流れをgganimateみたいなやつでパッと見てわかるようになったら、お医者さんも親もラクかな~?いや、たぶん見やすいはず!とか、一人で考えてニヤけたりして。でも正直言うとパソコン苦手だから自分にはムリっぽい…。誰か詳しい人いたら一緒にやろうよ~ってガチで頼みたい感じ。子どもも「あれどうやって動いてるの?」とか食いついてくれてさ、質問止まんないし。 アニメーションで目に見えるってだけで、不思議とテンション上がるよね。何なんだろうねあのワクワク感。

最近、うちの子がRにやたら熱中してて、「パッケージ作る!」ってすごい勢いなんですよ。でも…CRAN?初めて聞いた単語。自分も全然ついていけてない、というか公開までどうするかとか手順すら分からん。審査?エラー対応?きつそうで思わず腰引けてる。 実際、誰か経験ある人いたらどうやって乗り越えたのかちゃんと聞きたいな、と。公式ページ見ても日本語だと説明あっさりしすぎて混乱するし、細かいとこがピンと来ないこと多くて困る。「ここ罠だった」みたいな生々しい話もありがたい。 おすすめリソースとか、自分でやった時の流れ・トラブル事例とか - あと、ここ気を付ければ詰まらなかった!的なポイント知りたいです。どこ探したらいいかわからなくてちょっと疲れてきた。本音言うと、人間味ある体験談が一番刺さるんだけどな…。

正直言うとさ、当時Excelだけでデータ分析やってたとき、本当に…毎晩エラーに振り回されて全然終わんなくて。コロナの関係で急にデータまとめる案件とか降ってきて、気づいたら自分のヒューマンエラーもめっちゃ増えてて…いやーこれはもう手作業ダメだろって。その時けっこう悩んだけど思い切ってR使おうって話を上司に出したんだけど、最初はやっぱすごい渋かった。勉強しないといけないし、お金もかかるじゃん?まぁ、その気持ちも正直わかる。だけど一回ちゃんと動かして見せたら「え、これマジで自動化できるの?」みたいな感じで、一気に顔色変わった瞬間まだ結構覚えてる。 データが多くなればなるほどExcelとの差がなんていうか…目に見えてヤバいぐらい出てきた。で、予算申請する時、「前あったあのエラー事件」持ち出すと説得力がまじですごくて、それは今後も普通に使わせてもらうと思う。とはいえ現場によって向き不向きあるから、「全部Rで!」みたいにはならないけど、少なくともウチでは乗り換えてほんと正解だったなーと、この前また実感したとこです。

あー、そういえば前に自分でPython使って、多項式回帰のコードを一から書いたことあるんだよね。業務で予測モデル触ってると、どうしてもscikit-learnとかのライブラリ頼りになっちゃうから、本当に自分の中で仕組み理解できてるのか…なんとなく不安になる時ない?手計算で重回帰とかやってみると、「あーなるほど、パラメータってこう決まるのか」みたいな感覚が腑に落ちてくる。ちなみに注意点というか、次数を上げすぎるとマジで過学習になりやすいし、あとデータのスケーリングもなんか地味に面倒。まあでも、自分でゼロから作ると絶対バグったり想定外の動きしたりするから、そのたび「え?なんで?」って止まって考えるしかなくてさ、現場感的にはそういうトラブル込みで結構いい経験だったんじゃないかなと思うんだよね。