DjangoでOpenTelemetry入れてみた時、最初ぜんぜんメトリクス出てこなくて「あれ?」ってなった。うまく動いてる気がしない、というか何も数字が上がって来ないの地味に不安になるやつ。もうちょっとすんなり見れると思ったんだけど、結構手順間違えたり設定抜けてたりしたっぽい。ログ連携も意外と迷いポイント多いので、この辺のちまちました試行錯誤とか残しておきたいなとふと思った。でもあれだなー、自分用メモに近いやつ Mar 04
最近さ、子どもがデータ可視化にちょっとハマりだしてて。最初、何それ…みたいな感じだったんだけど、自分でも少し検索したら、あれ?スコットランドのコミュニティ成長、やたら勢いあるなって思った。日本はなんというか…うーん、家庭とか学校では、そう簡単には実際にやる機会ないよね。正直言うと親の立場で教材とか体験先探すのめっちゃ難しいし、人づてに情報拾おうとしてもけっこう手間かかる。でも、そのぶん、一緒になって調べたり触ったりできる時間増えたりしてさ、それもまた悪くない気がしてきた。結局さ、環境どう作るかが一番大事なんじゃないかな…今さらだけど改めてそう思った。 Mar 04
いや、最近ほんとにVSCodeのショートカット使い倒しててさ、なんか気付いたらめちゃくちゃ作業スピード上がってたんだよね。あれ、ガチでやばい。で、部内の人にも教えたいな~ってなってるんだけど、資料作りとか正直ちょっと面倒だから、そのへん手伝ってくれるリソースないかな?ぶっちゃけ、自分ひとりで全部やるのキツいし…。 Mar 01
最初に「We Care a Lot」を聞いた時、正直言って、モスリーの声が胸に残った。不器用さ?いや…なんか素朴で嘘がない感じ。力強いわけじゃないけど、不思議と耳から離れなくて。でもパットンに変わったら、突然カラフルになったというか、感情もテーマも一気にあふれてきて、同じバンドなのに別世界みたいだった。 それで、昔、海外の友達と「Midlife Crisis」について熱く語り合った。歌詞の解釈がみんな違うし、その国ごとの見方にも驚いた覚えがある。自分は日本で育ってるからこそ余計そう思うんだけど、多文化的な視点で見ると、本当にモスリー期とパットン期は全然別物って感じだな、と。 何だろう、そのギャップとか衝突がこのバンドの良さなのかな…いや、自分でもちゃんと言葉にできてないけど。思い返すたび懐かしくなっちゃうんだよね。 Mar 01
えー、最近よく出てくるデバッグツールの話。みんな「めっちゃ便利」って言うけど……実際そこまでかな?みたいな。なんか自分でXXプロジェクトで触ったときも、正直サクッと見つかるバグはすぐ引っ掛かった。でもちょっと複雑なやつとかは、結局自分の手でコード追いかけた感じ。UIが見やすいのは確かに助かったけど、それだけで十分とはあんまり思えなくて。みんなこういうとき、何を重視して使い分けてるんだろう、とかも気になってます。ぶっちゃけ教えてほしいくらいですね。 Mar 01
うちの子どもがプログラミングにちょっと興味持ったっぽくて、この前、家で一緒にパソコン開いて、めちゃくちゃ簡単なコード書いてみたんだよね。まあ正直、動かなくなるタイミングって毎回決まってて—テストとかチェックする手順をサボると絶対バグって止まる。仕方ないから二人で画面見ながら、「どこで間違えた?」とか言いつつ地道に探してさ。正解当てクイズやってるみたいだけど、本当に再確認するの大事なんだなぁ、とか今さら実感した。 親子で一緒になんか作ったり、動かない理由をゴリゴリ探してる時間って…何これ普通に楽しいし、コード自体よりも、「こういうときどうすればいい?」みたいな会話が妙に新鮮だった気がする。そういえばさ、この前— Feb 26
正直に言うとさ、Pythonで多項式回帰をイチから手作業で実装するのって、うーん…個人的にはあんまりおすすめしたくないんだよね。いや、一回やったことあるよ、研究室の課題かなんかで「自分でやれ」って言われてさ。でもマジで疲れた。最初は「あ〜数式知ってるし余裕っしょ!」って完全にナメてた。実際始めてみると、numpy使いながら行列組んだり計算まわしたり、その辺は地味だけどいいとしても、次数ちょっと増やすだけですぐ面倒臭くなるし、計算結果が変な値になっちゃったり、不安定になったり、あっという間にごちゃごちゃ。 しかも正規化とか細かいこともちゃんと意識しないと、本当平気で変な答えになるから気抜けない。なのにscikit-learnとかならfitするだけでもう結果出るわけじゃん…。こんな泥臭いの、自力で書いて結局精度イマイチでしたって悲しい感じになることもまあ多かった(笑)。だから…そういう経験上、「本気で内部まで理解したい」とか強烈なモチベーションあるのでなければ普通にライブラリ使うほうが無難だと思うよ?絶対時間節約できるし頭抱えなくて済む。 ゼロから全部書き下す意味?うーん…今思えば「懐かしい俺の黒歴史」くらいしか特になかったかな。たま〜に昔書いたコード引っ張り出して見たりすると微妙に笑えて楽しい時はあるんだけど、それ以外では……ちょっとどうかなぁ。 Feb 25
最近さ、統計の授業で「cusumcharter」っていうCUSUM管理図の新しいパッケージいじってみた。なんか思ったより色々ラクで、グラフも勝手に出るしエラーも直感的にわかる。うーん最初は全部英語だからちょっとビビったけど、日本語環境でも案外動くから「これ使いやすいじゃん」って感じになった。 あ、それで友達にもすすめてみた。ゼミの先生にも軽く見せたら、「今までより全然わかりやすい!」とか言われて地味にテンション上がった…まあ正直、細かいカスタマイズも特にむずくないし、この先日本でももっと有名になれば工場とか病院とか色んな現場でも普通に役立つやつだと思う。 あーーインターフェースもうちょっと日本語増えたらなーとは思うけど…。とりあえずそこは期待して待機中。 Feb 23
うちの子が最近プログラミングに目覚めたっぽくてさ、なんかGoがいいのかJavaがいいのかでちょっと悩んじゃってる。でもさ、正直親としても全然詳しくないわけよ。あ、そういえばGo 1.24って新しいバージョン出てたよね?どこが変わったのかとか、この辺ちゃんと押さえたいなーって思いつつ……。 それで軽くググったりしてみたけど、Go 1.24は特にgofmt関連で細かなアップデート入ってたり(インデント周りとか地味に便利)、あとループまわす時にエラー処理系が使いやすくなった…みたいな話チラッと読んだ。まぁでもこれ初心者から見たら別になんもピンと来ないよなぁ、と正直思ったりする。 学習リソースで言えば、公式のGo Tourはやっぱ鉄板っぽい。子ども向けにはPaizaとかProgateが分かりやすいし、日本語ドキュメント増えてきてるから前よりぜんぜんとっつきやすくなってる気はする。でも、Javaだったら情報量もっと多いし入門サイト無限に出てくる。もうほんと好きなほう始めれば良いと思う自分もいる…。 ちなみに親世代あるあるだけど、「この子今何勉強してるんだろう?」って気になりつつ自分じゃ追いついてないこの焦燥感…。誰か同じようなの感じてたりしません? Feb 22
去年スコットランド2部の昇格プレーオフを現地で見てた。取材しながら、夜になるとデータ班と集まって、スタッツあれこれチェックしてたんだよね。数字上だと「こうなるはず」なのに、実際ピッチの熱とか緊張感…うまく数値じゃ表せない感じがすごいあってさ。あの妙な高揚感?ほんと、その場にいないと伝わらないやつだったな。 Feb 22
NHS-Rコミュニティカンファレンス2020、あのとき実は海外からオンラインでこっそり参加してた。なんていうか、あの開けっぴろげな雰囲気がちょっと衝撃だったかも。質問とか全然遠慮いらなくて、日本のRユーザーとも結構「普及ってなんでこんな大変?」みたいな雑談になったんだよね。うーん…やっぱ日本って英語情報へのハードル高すぎるとか、学校現場に取り入れるのも簡単じゃない、とか色んな人が言ってた。でも海外勢はそこもうちょい柔軟というか、ノリが違う気もした。文化的なクセ?そういう部分、日本独自の課題として意外と国際会議でも話題にされる感じだったかな。なんかね、一口にR普及って言っても、思ったより国によって空気違うんだなあとぼんやり考えてた記憶ある。 Feb 22
正直なところ、APIがAIで全然使えないって話、なんか大げさに聞こえるんだよな。うちのとこ普通にREST APIでAIまわしてて、大きく詰まったことは正直あんまり思い出せない。まあ確かに、データ量増えたときとかレスポンス遅い?って時あるけど、「これはもうMCPサーバーじゃないと無理!」みたいな決断にはならなくて。あとMCPサーバー…そんなすごく違うのかな?誰か実際バリバリ使った人のリアルな話とか、一度ちゃんと聞いてみたい感じもするし。でも技術系のこういう「噂だけ先走る」みたいなの、最近ほんと多い気がする…。 Feb 21
ゼミでggplot2のヒートマップ作ったことあって。日本でやるとやたら面倒だったの、今思い出した。祝日とか連休(お盆とかGW)が多すぎて、カレンダー処理で頭抱えるというか…。普通に曜日ごとに並べてみたら、なんか人が絶対いないはずの時間帯だけ色が濃くなったりして、意味不明になったりしたな。あとタイムゾーンも、海外サンプルそのまま使うと地味に時差ズレてバグるし。Rならlubridate使えって友達が言ってて、その通りだと思った(正直最初何のことかわからなかったけど)。結局見た目は何とかなったけど、日本特有のこういう小さい悩み誰もちゃんと話さないよなー、とか今更考えてしまった。 Feb 20
いや…これ、正直どうなんだろうって最近けっこう考える。メタリカの歌詞って、そんなにみんなの感情を動かしてる?なんかYouTubeのリアクション動画とか見ると、大袈裟に「ワオ!」みたいな顔する人いるよね。でもアレ、本気でああなの?ちょっとカメラ用も入ってそうだし。実際…自分も結構昔からメタリカ好きだったけど、歌詞は正直そこまで見てなくてさ。ギターとかドラムの音がドカン!ってくる方がテンション上がる感じだし。 あと、思ったんだけど英語が母語じゃない国の人たちって、ちゃんと意味わかって聴いてるのかな、それともなんとなく雰囲気派なのかな、とか。まあ、自分自身もどっちかというと後者だったから余計そう思うだけだけど…。結局、人によるのかな。とはいえ、多分だけど、映像と音楽そのものだけで十分伝わること多いと思うんだよね。むしろそっちが大事な気がしてきた。 Feb 19
子どもの宿題でちょっとだけ手伝ってたら、なんか急に思い出したというか…dplyrの話。これ、プログラミングとかデータ分析始める人には毎回どこから説明するのがいいんだろうって、正直よく分からなくなるんですよね。僕自身も「非標準評価」…NSEってやつ?初めて聞いた時、あれ普通に「え、それ何?」って感じだったし…。子どもが「この列計算したい!」みたいに言い出して、それでselectとかmutateで直接列名書けるよ~なんて言ったものの、「あーこれRの世界だと実はちょっと特殊な感じなんだよ」みたいなことを説明したら逆に混乱させちゃったり…。話が細かくなりすぎて「あれ、もう何の説明してるんだっけ?」みたいになったことも、一度や二度じゃないです。 もうちょいスッキリ教えられる方法ないかな、と聞かれるたび自分でももやっとしちゃう。こういうので悩む人、他にもいる?そもそも家族間でITとかRの話するときだけ異次元感出て、お互い??になる瞬間が多すぎて…ある意味面白いけど疲れるよね。 Feb 18
正直、この「プロレベルShellコマンド集!」とか「絶対覚えるべき10選」みたいなやつ、うーん……どうなんだろう。いや、別に悪いってわけじゃないけど、現場であんな複雑なワンライナーそんなに頻繁にいる?っていうかさ、自分がめちゃ頑張って工夫したやつほど、後から見た時意味不明だったりして……あれを受け取った人が間違えそうになるの想像するとちょっと怖いし。僕としては結局シンプル最強、何か説明しなくても通じるのが一番楽。 例えばさ、「find」とか「xargs」とか「grep」ごちゃ混ぜる感じは昔めっちゃ便利だと思ったけど、一回それでミスって変なの起きて、それ以来微妙にトラウマになって使わなくなった。本当に困って手動で一個ずつやった方が安心なんじゃないか…?みたいな気持ちにもなるし。 なんというか、自分1人でコード書くならまだ好き勝手できるけど、大体チームだと誰もがパッと読める方法のほうが圧倒的に平和だな~と思っちゃう。あーでももちろん、「色々知識持っといたら何かの時には役立つ」みたいなのは否定しないよ。ただその、「これ覚えて完璧!」感を前面出す記事タイトルとか…いや別に嫌いではないんだけど、本当に実務寄りで考えるならまあ…ね。チーム全体の日常運用、とことん地味でも良くて、それぞれカバーできれば十分なんじゃないかなぁ……この辺ぼんやり考えてばっかりだけど。 Feb 17
正直言って、前にggplot2で24時間×365日のヒートマップ作ろうとしたことあったけど、日本のカレンダー…いや祝日まわりが本当にめんどうだった記憶ある。元旦とかお盆とか、お正月やゴールデンウィークとか、そういう日だけ急にデータ跳ね上がるから、「これ平均値絶対狂うだろ…」ってぼやいてたな、確か。あと曜日ごとのカレンダー作るのも lubridate でひたすら試行錯誤してて、なんか地味に消耗した気がする。色の設定も悩み倒したし…見てくれる人によっては「えっ?」てなる配色じゃないかな?って何回もメンバーと話し合ったりして。ぱっと見シンプルな作業っぽいけど、こういうローカル事情でいちいち足止め食らうんだよなぁ、ほんと。 Feb 16
正直さ、iOS 18のサイレントプッシュ通知って、バックグラウンドでちゃんと動くと思ったら、意外と色々縛り多くてびっくりしたんだよね。あの、自分も実際に一度試してみたけど…なんか思ってたより全然うまくいかなかったというか、「あれ?こんなはずじゃ」って感じ。Appleがこうする理由もまあ理解できなくはないけど、やっぱもうちょい自由にしてほしいよな~。 Feb 16
先週くらいだったかな、ヨーロッパのクライアントの案件で、グローバル売上データをRとdata.table使って分析してたんですよ。fread()でgrepそのまま使えるって、最初知ったとき「え…マジ?」みたいな顔したかもしれない。何千万件とかそういうレベルの重いCSVでも、必要なのだけスパッと抜き出せて全体読まずに済むから、本当に体感で違う。超便利、これ。 ただ、言語別の整形…そこは正直手が止まりがちで。日本語と英語じゃそもそもカラム内容も違うし変換もなんか面倒。あーでも海外チームいるし、一人で抱えててもしょうがないのでSlack開いてぽつぽつ投げてみたりしたら、意外にみんな反応くれるんですよね。「それこっちではこうしてる」とか「いや多分この条件のほうがイケる」みたいなやりとりで、だんだんいい感じのフィルタ思いついたりして。国またぐやり取りって気づけばワクワクする。不思議だ。 アジア圏でも同じ仕組み通るかなー、とぼんやり考えてて。でもまぁ、とりあえず今は一息つきたい感じ。 Feb 15
あのさ、前に海外チームで一斉リリースやった時、awkでごちゃごちゃなログうまく整理できて、ほんと救われたんよね。マジで助かった。でさ、他にも「これは神だろ」みたいなシェルコマンドとかワザあれば知りたいんだけど。もうちょい面倒ごとサクッと片付けられる小ネタとかない?なんかオススメあったら教えてほしいなーって思ってる。 Feb 15
海外のデータ分析プロジェクトにいたときの話。R言語でdata.tableかdplyrか、割と本気で迷ったやつ。まあ…最初はdplyrのパイプ記法がシンプルで、ラクだなって感じてた。でも、大きいデータぶつかった瞬間ちょっと固まった。「あれ、こんなに時間かかる?」みたいな。その時ふいにチーム内で「自分らdata.table派だけど?」って軽く言われて。いや、正直data.tableそこまで詳しくなくて内心ドキッとしたわ。どっちも良さ悪さあるし、人によって当たり前に使う道具違うし…。日本の現場でも似たような状況になった人いる?tidyverse派ばっかりなのかな、それとも両方適当につまみ食いしてんのかとか…ぼーっと考えてる最近。 Feb 15
スコットランドの多重剥奪指標のデータをビジュアル化しようってなったとき、んー…実際やるとなると色々引っかかることがある。細かい地域ごとのやつ、マップに出すだけでなんかプライバシー?大丈夫なのかなって気持ちがどうしても強くなるんだよね。自治体とかから「個人が特定されない?」みたいな微妙なリアクションされたことも何回かあって、うまく説明できずに、そのまま作業止めたままになるパターン、本当によくある。 あと色分けね…。グラフの色どうするかで地味に揉めたりしてさ。いや別にそこ重要じゃないようで、でも見え方変わっちゃうから…これ地味だけど案外いつも悩むポイントなんだよ。 Feb 13
うち、子どもいるからさ、学校の役員とかPTAの集まりのときに集計やらされること多いんだよね。で、Excel使えたら…まあめちゃくちゃラクなのになーって、毎回思ってる。なんか最近、LAMBDA関数ってやつにハマってて、自分用のオリジナル関数作ったりしててさ。例えば出席チェックリスト?あれの集計とか出欠表も、一瞬で終わっちゃうんだよ。昔はVLOOKUPを何度もいじり倒してて、アレ地味に手間かかったなぁ。でも今はもう「=出席率(データ範囲)」みたいな感じで簡単に書くだけなんだよね。 あと、おこづかい管理表でも特定項目だけ合計したいときあるじゃん?それもサクッとできるようになっちゃったから…なんというか、逆に便利すぎてちょっと感動するくらい。いやほんと。他にも家計簿とか学校関連で何か工夫してる人います?自分には最初ちょっと難しそうだったけど、一回覚えたら離れられなくなるタイプのやつでした。 Feb 12
去年のことなんだけど、アメリカのチームと日本のメンバーとで、けっこう大きなECサイトを一緒にリニューアルしたことがある。まあ、その時すごく実感したんですよね…JavaScriptのスケジューリングって本当にめちゃくちゃ大事だなって。 たとえばなんだけど、setTimeoutとかrequestAnimationFrameって、とりあえず使い分けないとダメみたいで。何も考えずにsetTimeoutばっかやると、スクロールした時になんかカクついたりするし…画像が表示されるタイミングもズレて遅れたりしてさ。「え、それどうやって直せばいいんだ?」みたいな話をしつつ。そのへん微妙にタイミング調整していったら、おお…パフォーマンスかなり良くなるじゃん、みたいな感じだったです。 他にも海外の開発者といろいろ雑談しながら、お互い工夫している細かいやり方も聞けたし、それが普通に面白かったですね…。皆さんはこういうタイミング系、とかパフォーマンス改善とか、普段どう工夫してます?なんとなく気になる…。 Feb 10
この前、ホテルの稼働率を出すために{patientcounter}パッケージってやつを初めて触ってみたんだけど。うん、最初は「お、けっこう直感的だな~」って感じで割とサクッと動かせる…はずだった。でもね、実際使いながら「あれ?ここどうなんだろ」みたいなのが色々あって。 例えば日本のホテル業界だとさ、連泊とか小規模リニューアルで一部休業になる日が突然出てきたり、「仮予約」状態のお客さんがわりと混ざったりすること多いじゃない?そこをどう正確に外すか…いや自分の設定がちゃんとしてなかっただけかも、とも思うんだけど、それでも何となくモヤっと残るというか。 あと祝日とか大型連休の前後―急にキャンセル祭りになったりドタバタしやすい時期―ああいうイレギュラー系への対応もちょっと弱い気がする。現場的には「うーん?」ってなる瞬間あるよ。てか他社のみんな、このへんってどう上手くさばいてるんだろ…ちょっと知りたくなるよね。 Feb 10
子育てしながら仕事するって、本当にしんどい。正直、毎日バタバタで全然自分の時間とか取れないし、子供ともっと関わりたいな~ってずっと思ってる。だからさ、業務自動化AIとか使ったら少しは時短になるんじゃないかな?って淡い期待もあるんだよね。でも実際のところ、どういう企業がそれをうまく活用してるのか…そこ知りたい。なんか事例とかあったらめちゃくちゃ参考になると思うんだけど、誰か知ってたら教えてほしいくらい。 Feb 10
正直なところ、SQLもdplyrも使えるのは分かる。でもさ、うちのメンバーけっこうSQL苦手なんだよね。ずっと前から思ってたんだけど、教材とか練習用コンテンツとかもう少し増やしてくれたら助かるのに。慣れるまで案外時間かかりそう、うん…ほんとそれだけ。 Feb 10
あー、そういえば自分も前に病院のシステム開発でちょっとだけ感染経路追跡のやつ手伝ったことあるんだよね。visNetwork触った時は、うわ、こんな一発で関係性丸見えになんのか…ってけっこうびっくりした。感染者どうしとか場所のリンクとか、その場ですぐ「あ、これ絶対怪しいやつ」って指差せるぐらいぱっと見える感じで。まあ現場はデータ整理が思ったより地味で泥くさい作業も多いんだけど、一回ネットワーク図にまとめたら「あれ?なんか無駄に頑張ってたとこ全部短縮できるじゃん…」って脱力したというか。でも正直またこういうツールどんどん使いたいなーって思うし、現場から次々出てくる変な問題にも…なんとなく対応できそうな気がしてさ。 Feb 09
最近dplyrからdata.table使い始めたんだけど…なんかまだ全然しっくりきてない感じ。カラム選ぶ時、ついselectって書きそうになるし、あれ毎回「あ、違った」ってなるの地味にストレス。そもそも:=って何?最初見た時「…え?」って思っちゃった。まあ今でもそんなに理解してる自信はないかな。 正直、速度が早いのは体感できる。重たい処理とかやるとき、「おぉ…はや」みたいな瞬間あるし。でも慣れる気配がないというか、自分の場合ちょっと時間かかりそう。 同じようなところで引っかかった人いる?みんなどうやって勉強進めてるのかな。コツあったらマジで教えてほしい…。 Feb 09
うちの子、ぜんそくで病院けっこう行ってる。Runチャート?データ自動でグラフにしてくれたら楽だなって、ちょっと思った。先生も説明しやすいはずだし、自分も記録見るの安心できそう。でも実際、病院側でそういうのもう使われてたりするのかな……あんまり聞かないけど。最近進んでる感じなのかな、いや、まだそこまでじゃないかも。気になる。 Feb 09
正直なところさ、dplyrの非標準評価ってやつ、今もちゃんとピンときてない。頭でわかろうとしても「あれ?」ってなるというか…。本当にこれ必須なの?みたいな。あっ、もし資料あったら追加でシェアしてほしいんだけど、そしたらもうちょい整理できそうだし。いや、自分はbase Rで結構なんとかなる気がするんだよね。まあでも…周り見渡すとみんなフツーに使ってるから、うーん、しゃーないのかな〜とも思ったりしてる。 Feb 09
看護師やってて、まあ普段は病院なんだけど、SNSも使って医療のこと発信したりしてるんだよね。…正直、最初はSNSとかほとんどプライベート用で、まじめなこと書いても多分誰も気にしないだろうなあ、なんて思ってた。まあでも、去年だったかな。同僚が家族のことで敗血症の知識なくて本当に困ったって話を聞いてさ。……あれ?これ意外と身近というか、自分だけじゃなく皆そうなのかもなって変に納得した。 それから、とりあえずTwitterとかインスタで“#敗血症”つけたりして、「こういうサイン注意」とか「こんなのチェックするといい」みたいなことをちょこちょこ投稿し始めたら、思ったより反応あるんだよ。例えば、「そんな兆候があるなんて知らなかったです!」みたいなDMが来たりするし、中には医療系の人から「あの説明すごく分かりやすかった」なんて言われることもあった。 でも、日本だとSNSで医療情報流すと責任問題とか炎上とか色々めんどい部分あるし、ぶっちゃけ精神的に結構きつい時もある。けどさ、現場だけじゃ伝えきれないこと…絶対あると思うから。このツール使う意味、前よりちょっとずつ分かるようになったかな。最近は特に - 完璧じゃなくても続ける、それ大事かなーとか自分に言い聞かせてる。 Feb 07
最近さ、子どもの学校関連のアンケートまとめる羽目になっちゃって。で、Rのdata.table初めてちゃんと触ったんだけど、うーん…最初は正直「ムリかも」って思ってたんだよね。なんかあれこれ難しい言葉ばっかり出てくるし、何がどう速いの?みたいな。でもやっぱり複数列を同時にいじれるのとか、一括で集計できる感じ? あれ本当にありがたかったな…。例えば生徒ごとの点数出して、そのままイベント参加状況もまとめて…みたいなのサクッとできて、“これ、便利じゃん!”って普通に声出ちゃったわ。 そういえば他にも使い道ある?data.table使ってる人って実際どういう場面多いんだろう。大量データ処理には強いイメージあるけど、本当はもっと裏技的なこととかあるのかな。自分の場合だと、とにかく家事・育児と並行作業だから、一個でも楽になるなら知りたい!些細な工夫とか、「こうやったら速かったよ」みたいなの教えてくれる人いたら助かるんだけど。ほんと時間足りなくなる一方なので…。 Feb 07
うーん、便利そうに見えるんだけどさ、実際Rで何個もExcelファイルいじろうとすると、日本語の文字化け…あれけっこう起きる気がする。私だけ?いや絶対他にも困ってる人いると思うんだよなぁ。どうなんだろ、みんなちゃんと読めてるのかな。 Feb 06
去年のR/Medicineのライトニングトーク、なんとなく流し見してたんだけど、大学生として「え、そのコードどうやって組んだの!?」ってつい口に出しちゃった。先生も思ったより優しくて、かなりざっくばらんな感じで教えてくれた。緊張したかも…いや実際けっこうドキドキだった。でも、質問してみて本当によかった。 Feb 06
大学三年生なんだけど、去年ゼミでエージェント型AI使って業務自動化やる機会あった。あれね、実際触ってみたら意外と面白かったからちょっとメモしておきたい。最初は正直「AI?えっSFのやつ?」くらいの感覚。ピンと来てなかった。 でも先生がタスク管理ツールとかレポート自動作成のサービス一緒に試させてくれて──そしたら思ったより便利だったわけ。例えば研究データ整理するとき、それまではひたすらExcelに手打ちだったけど、自動でグラフ出るし、「この地味にめんどいやつ」ほど一瞬で終わるから時間的にも精神的にも余裕できた感じ。その分ディスカッション長くできたりするんだよね。 あと、グループ作業でも「締切いつだっけ?」みたいな細かいやりとり全部AIチャットボットで済ませられるの超ラクだった。本気で助かる……。でも全部丸投げしすぎると逆になんかバグってたり抜け漏れ出てきたりもするからそこだけ注意いるなーとも思う。 まあとはいえ、この流れ絶対これから社会全体で広がるじゃん?就活とか仕事でも普通に活用されそうな予感してるし、自分の卒論テーマにも少し応用したい気分。(うまくできるかな…) Feb 06