去年のことなんだけど、アメリカのチームと日本のメンバーとで、けっこう大きなECサイトを一緒にリニューアルしたことがある。まあ、その時すごく実感したんですよね…JavaScriptのスケジューリングって本当にめちゃくちゃ大事だなって。 たとえばなんだけど、setTimeoutとかrequestAnimationFrameって、とりあえず使い分けないとダメみたいで。何も考えずにsetTimeoutばっかやると、スクロールした時になんかカクついたりするし…画像が表示されるタイミングもズレて遅れたりしてさ。「え、それどうやって直せばいいんだ?」みたいな話をしつつ。そのへん微妙にタイミング調整していったら、おお…パフォーマンスかなり良くなるじゃん、みたいな感じだったです。 他にも海外の開発者といろいろ雑談しながら、お互い工夫している細かいやり方も聞けたし、それが普通に面白かったですね…。皆さんはこういうタイミング系、とかパフォーマンス改善とか、普段どう工夫してます?なんとなく気になる…。 Feb 10
この前、ホテルの稼働率を出すために{patientcounter}パッケージってやつを初めて触ってみたんだけど。うん、最初は「お、けっこう直感的だな~」って感じで割とサクッと動かせる…はずだった。でもね、実際使いながら「あれ?ここどうなんだろ」みたいなのが色々あって。 例えば日本のホテル業界だとさ、連泊とか小規模リニューアルで一部休業になる日が突然出てきたり、「仮予約」状態のお客さんがわりと混ざったりすること多いじゃない?そこをどう正確に外すか…いや自分の設定がちゃんとしてなかっただけかも、とも思うんだけど、それでも何となくモヤっと残るというか。 あと祝日とか大型連休の前後―急にキャンセル祭りになったりドタバタしやすい時期―ああいうイレギュラー系への対応もちょっと弱い気がする。現場的には「うーん?」ってなる瞬間あるよ。てか他社のみんな、このへんってどう上手くさばいてるんだろ…ちょっと知りたくなるよね。 Feb 10
子育てしながら仕事するって、本当にしんどい。正直、毎日バタバタで全然自分の時間とか取れないし、子供ともっと関わりたいな~ってずっと思ってる。だからさ、業務自動化AIとか使ったら少しは時短になるんじゃないかな?って淡い期待もあるんだよね。でも実際のところ、どういう企業がそれをうまく活用してるのか…そこ知りたい。なんか事例とかあったらめちゃくちゃ参考になると思うんだけど、誰か知ってたら教えてほしいくらい。 Feb 10
正直なところ、SQLもdplyrも使えるのは分かる。でもさ、うちのメンバーけっこうSQL苦手なんだよね。ずっと前から思ってたんだけど、教材とか練習用コンテンツとかもう少し増やしてくれたら助かるのに。慣れるまで案外時間かかりそう、うん…ほんとそれだけ。 Feb 10
あー、そういえば自分も前に病院のシステム開発でちょっとだけ感染経路追跡のやつ手伝ったことあるんだよね。visNetwork触った時は、うわ、こんな一発で関係性丸見えになんのか…ってけっこうびっくりした。感染者どうしとか場所のリンクとか、その場ですぐ「あ、これ絶対怪しいやつ」って指差せるぐらいぱっと見える感じで。まあ現場はデータ整理が思ったより地味で泥くさい作業も多いんだけど、一回ネットワーク図にまとめたら「あれ?なんか無駄に頑張ってたとこ全部短縮できるじゃん…」って脱力したというか。でも正直またこういうツールどんどん使いたいなーって思うし、現場から次々出てくる変な問題にも…なんとなく対応できそうな気がしてさ。 Feb 09
最近dplyrからdata.table使い始めたんだけど…なんかまだ全然しっくりきてない感じ。カラム選ぶ時、ついselectって書きそうになるし、あれ毎回「あ、違った」ってなるの地味にストレス。そもそも:=って何?最初見た時「…え?」って思っちゃった。まあ今でもそんなに理解してる自信はないかな。 正直、速度が早いのは体感できる。重たい処理とかやるとき、「おぉ…はや」みたいな瞬間あるし。でも慣れる気配がないというか、自分の場合ちょっと時間かかりそう。 同じようなところで引っかかった人いる?みんなどうやって勉強進めてるのかな。コツあったらマジで教えてほしい…。 Feb 09
うちの子、ぜんそくで病院けっこう行ってる。Runチャート?データ自動でグラフにしてくれたら楽だなって、ちょっと思った。先生も説明しやすいはずだし、自分も記録見るの安心できそう。でも実際、病院側でそういうのもう使われてたりするのかな……あんまり聞かないけど。最近進んでる感じなのかな、いや、まだそこまでじゃないかも。気になる。 Feb 09
正直なところさ、dplyrの非標準評価ってやつ、今もちゃんとピンときてない。頭でわかろうとしても「あれ?」ってなるというか…。本当にこれ必須なの?みたいな。あっ、もし資料あったら追加でシェアしてほしいんだけど、そしたらもうちょい整理できそうだし。いや、自分はbase Rで結構なんとかなる気がするんだよね。まあでも…周り見渡すとみんなフツーに使ってるから、うーん、しゃーないのかな〜とも思ったりしてる。 Feb 09
看護師やってて、まあ普段は病院なんだけど、SNSも使って医療のこと発信したりしてるんだよね。…正直、最初はSNSとかほとんどプライベート用で、まじめなこと書いても多分誰も気にしないだろうなあ、なんて思ってた。まあでも、去年だったかな。同僚が家族のことで敗血症の知識なくて本当に困ったって話を聞いてさ。……あれ?これ意外と身近というか、自分だけじゃなく皆そうなのかもなって変に納得した。 それから、とりあえずTwitterとかインスタで“#敗血症”つけたりして、「こういうサイン注意」とか「こんなのチェックするといい」みたいなことをちょこちょこ投稿し始めたら、思ったより反応あるんだよ。例えば、「そんな兆候があるなんて知らなかったです!」みたいなDMが来たりするし、中には医療系の人から「あの説明すごく分かりやすかった」なんて言われることもあった。 でも、日本だとSNSで医療情報流すと責任問題とか炎上とか色々めんどい部分あるし、ぶっちゃけ精神的に結構きつい時もある。けどさ、現場だけじゃ伝えきれないこと…絶対あると思うから。このツール使う意味、前よりちょっとずつ分かるようになったかな。最近は特に - 完璧じゃなくても続ける、それ大事かなーとか自分に言い聞かせてる。 Feb 07
最近さ、子どもの学校関連のアンケートまとめる羽目になっちゃって。で、Rのdata.table初めてちゃんと触ったんだけど、うーん…最初は正直「ムリかも」って思ってたんだよね。なんかあれこれ難しい言葉ばっかり出てくるし、何がどう速いの?みたいな。でもやっぱり複数列を同時にいじれるのとか、一括で集計できる感じ? あれ本当にありがたかったな…。例えば生徒ごとの点数出して、そのままイベント参加状況もまとめて…みたいなのサクッとできて、“これ、便利じゃん!”って普通に声出ちゃったわ。 そういえば他にも使い道ある?data.table使ってる人って実際どういう場面多いんだろう。大量データ処理には強いイメージあるけど、本当はもっと裏技的なこととかあるのかな。自分の場合だと、とにかく家事・育児と並行作業だから、一個でも楽になるなら知りたい!些細な工夫とか、「こうやったら速かったよ」みたいなの教えてくれる人いたら助かるんだけど。ほんと時間足りなくなる一方なので…。 Feb 07
うーん、便利そうに見えるんだけどさ、実際Rで何個もExcelファイルいじろうとすると、日本語の文字化け…あれけっこう起きる気がする。私だけ?いや絶対他にも困ってる人いると思うんだよなぁ。どうなんだろ、みんなちゃんと読めてるのかな。 Feb 06
去年のR/Medicineのライトニングトーク、なんとなく流し見してたんだけど、大学生として「え、そのコードどうやって組んだの!?」ってつい口に出しちゃった。先生も思ったより優しくて、かなりざっくばらんな感じで教えてくれた。緊張したかも…いや実際けっこうドキドキだった。でも、質問してみて本当によかった。 Feb 06
大学三年生なんだけど、去年ゼミでエージェント型AI使って業務自動化やる機会あった。あれね、実際触ってみたら意外と面白かったからちょっとメモしておきたい。最初は正直「AI?えっSFのやつ?」くらいの感覚。ピンと来てなかった。 でも先生がタスク管理ツールとかレポート自動作成のサービス一緒に試させてくれて──そしたら思ったより便利だったわけ。例えば研究データ整理するとき、それまではひたすらExcelに手打ちだったけど、自動でグラフ出るし、「この地味にめんどいやつ」ほど一瞬で終わるから時間的にも精神的にも余裕できた感じ。その分ディスカッション長くできたりするんだよね。 あと、グループ作業でも「締切いつだっけ?」みたいな細かいやりとり全部AIチャットボットで済ませられるの超ラクだった。本気で助かる……。でも全部丸投げしすぎると逆になんかバグってたり抜け漏れ出てきたりもするからそこだけ注意いるなーとも思う。 まあとはいえ、この流れ絶対これから社会全体で広がるじゃん?就活とか仕事でも普通に活用されそうな予感してるし、自分の卒論テーマにも少し応用したい気分。(うまくできるかな…) Feb 06
最近、AIのコーディングサポートツールについて考えてたけど…うーん、どうも信じきれない。去年ちょっとCopilot試した時も、期待してたよりもバグ出てくるし、一発OKには全然ならなかった。むしろ直す手間で余計に時間かかった気さえする。手間削減どころかややこしくなることもあるっぽい。 あと、新しいフレームワークとか自分で作ったライブラリ?ああいうのにもぜんぜん強くない印象しかない。だから「これ今の自分には必要なの?」って疑問がぬぐえなくて。もちろん便利と思える人はいるだろうし、そのうち進化して劇的に変わる日も来そうだけど、自分としては今ひとつ信用できてないというか、まあ、しばらく様子見る感じ。 結局なんだかんだ言って、自分でコード読む頭のほうが落ち着くんだよな、みたいな…。 Feb 06
この間、RからSQL ServerのDATEADD関数使いたくてやってみたんだけど、あー、その…パラメータを普通にそのまま渡したらエラーになっちゃった。で、なんか「え?これいけるんじゃないの?」とか思いながら何回かやり直して、結局クエリ内で文字列くっつけたりしなきゃいけなかったみたいなんだよね。正直それで合ってるのかなって今も思ってる。こんな回りくどいことやんなきゃダメなの?もうちょっとラクな方法ないのかな…。まあ自分の書き方が変だった可能性もあるし、自信なくなっちゃった。 Feb 05
うーん…RMarkdownで表紙画像のバッチ処理をやろうとして、これが案外うまくいかなくてさ。正直、最初はもっと簡単だと思ってたんだけど、全然そんなことなくて。ゼミ論文まとめる時に必要になったんだけど、日本式の表紙って独特なんですよ。他の国と比べると、書き方も雰囲気も全然違うし、そのせいで思ったより手間かかった感じ。 あと…本当にこの「決められた形式」要るのかなって、ふと考えちゃったりして。でも教授がそう言うなら仕方ないしね。いや、そうは言っても例えば英語圏っぽいあの派手なタイトルドーン系のデザインだと、日本の大学にはちょっと浮くし微妙になる。なんていうか、それぞれ文化ごとに「らしさ」があるじゃないですか。そればっか考えてしまった。 あー…これ他にも同じことで悩んでる人いる?細かい仕様まで指示される場合もあるし、逆にテンプレだけだとうまく合わないというか。不便だったりしません?どうしてます?ほんと難しいよなぁ…。 Feb 05
最近なんだけどさ、大学のサークルでニュースレターの配信担当が急に回ってきて。ほんと最初聞いたとき「あー、それか…」って正直ちょっとため息出たよね。だってしかも、ちょうどそのタイミングで配信のプラットフォーム変わるらしくて。普段使ってたやつがまだ身体に馴染んでたからさ、一気に設定全部やり直しとか考えると「また説明読むところからか~」みたいな。あ、ごめん今ふと思い出したけど最初の登録の画面すっごいシンプルだった割に細かい設定があとからズラッと出てきて焦ったんだった。 でも実際、移行して新しいやつをちょっと触ってみたら…これ結構いいかも?スマホですぐ開けるし、自動でリマインダー送れるようになったの地味に助かった。「あれ、意外に便利じゃん?」とか心の中で小さくガッツポーズしそうになったわ。そして友達にも「お前らちゃんと読んでんの?」みたいな話振ったら、「え?届いてるよ!」「あぁ、チェックしてるー」とか普通に反応返してくるし。その瞬間なんか、思ってたより気まずくないというか、「頑張って送る意味あるな」って感じ? ただまあ…思った通り移行中はちょっとゴタついた。何回かニュースレター全然届かなかったり、「迷惑メール」フォルダに勝手に入れられてたり。うっかりそのまま既読スルーされた日には、一瞬テンション下がった。「ヤバい、誰も見てない…?」みたいな。でも「変なことあったら教えて!」的な感じで投げておいたら結構みんな反応くれたから、そのへんは妙に嬉しかったという謎ポイント。 結局さ、新しいもの始めると毎度ドッと疲れるけど、本当慣れてしまえばどうとでもなるんだな~、とかまたぼんやり再確認した出来事。なんとなくこんな地味エピソード、多分半年後くらいには完全忘れてそうだけど今は地味によかったなとか思ってる。 Feb 04
うーん…正直、自分もデータ分析界隈にいるけど、多項式回帰をゼロから組み上げる必要って本当にあるのか?たまに思っちゃう。勉強にはすごい良いし、「あ、モデルってこうなってんだな」って腑に落ちる瞬間もある。だけど現場で考えると、scikit-learnとかでサクッと済むからさ。その分、他の作業進められるし。 あ、あと手作り実装だと地味にスケール調整忘れがちで…。なんというか計算が暴走することもあるし、「これ自信持っていいのかな?」みたいなモヤモヤ残る。保守もしづらいよね、本番想定すると。 でも「全部自分でやり切った!」みたいな達成感はわかる。うん、その気持ちはホント共感する。それだけでやる価値がゼロとは言えない…気はする。でも結局ラクしたくなる自分もいる(笑) Feb 01
実は最近、なんか色々ターゲットのこと考えてて、あんまりちゃんと言葉にしたことなかったなって。いや、言ったっけ…うーん、とにかく、その話。どこから始めよう。そうだ、やっぱり具体的にいくと―最初はただ自分が好きで触ってたものなのに、急に「これをターゲット層って誰だと思う?」とか聞かれるじゃん。正直よくわかんなかった。でも今思えば…ああ、多分、自分と似てるタイプかなとか勝手に思ってた。 えっと、それが合ってるかわからないけど、大体さ、自分の周りでこの話すると食いついてくる人が一部いるのね。他の人は全然ピンと来てなくて、まあ、それもしょうがない感じ。でもその「一部」に伝わればいい気もしてる。みんな広げよう広げようって言うけど…自分そこまでガツガツできないし、多分向いてない。 ついでになんだけど、「誰でもウェルカム」なスタンスを見せる方が楽かな?とか思った時期もあった。でも結局それやり始めると自分もしんどくなるし、本当に興味ある人しか残らなくなる不思議。そしてそれで良かったりする。 あーあと細かいところでは、このジャンルちょっと難しそうみたいなイメージ持たれがちだけど、多分そういう先入観ある人には届きづらいのかなぁ、とも。でも別に全員巻き込みたい欲求そんな無いので…。むしろ変に「入りやすさ」とか工夫すると軸ブレちゃうというか、逆に何も伝わらなくなる。 結局さ、自分自身含めて、「何となく引っ掛かった」ぐらいの温度感で十分じゃない?とかぼーっと考えてしまった今日でした。ほんとはもっと深掘りできる気もするけど…今日はこんな感じで。 Jan 29
先月NHSの患者データでいろいろやってて、ふと疑問。dplyrとSQL、両方ちゃんと触ったことある人いる?自分はdplyr書いてるほうがなんとなくスッキリして好き。けど、大きなデータになると結局SQL早いし…みたいな堂々巡りで悩むんだよね。あと国ごとに医療データの保存形式が全然微妙に違って、それも厄介。日本とかアメリカで似た分析したことある人、ツールどう選んでる?もっと単純にできる方法ないかなと思って何回も途中でコードぐちゃぐちゃ直してた記憶…そういうのサクッと工夫できるアイデアあれば本当に知りたい。 Jan 29
最近ちょっと子どもの勉強習慣をちゃんと把握しようと思って、勢いでggplot2使って毎日の学習記録をヒートマップにしてみた。これが意外とサボった日とか一目で分かるし、色つけ次第で雰囲気も結構変わるのね。うちは休日だけ別の色にしてみたりして、「あ、今日は赤の日だ!」みたいな会話になってなんか面白かった。ところで他のお家ではどうやって工夫してるんだろ?皆どうやってこの手のツール活用してるのか、ほんと知りたい…。 Jan 29
いや…ほんとに.NETライブラリって、そんなにパフォーマンスで困る?自分も「これ遅くね?」とかチームの誰かが言いだして、しぶしぶ見てみたけど結局全然関係なかったんだよな。他のとこだった。あと実際の数値とかあんのかな…。なんかハッキリしたベンチ結果持ってる人いたら、マジ知りたい。正直そこが一番気になってる Jan 29
正直いうと、Metallicaの歌詞に向き合ってて、一番ひっかかったのは英語と日本語で気持ちのズレ、かな。アメリカいた時に現地の連中と「Master of Puppets」について朝方までだらだら喋ったりしてたんだけど、日本帰ってから日本語訳を改めて目にすると…あれ、何これって、なんかピンとこない。例えば“puppet”とか“fade to black”、英語で聞くと直接的なのに、日本人同士だとちょっと遠回しになったり急にセンチメンタルな雰囲気になっちゃう。微妙だけど確実な違いが出るし、翻訳ってやっぱ簡単じゃないなぁと思った。文化の壁?そういうやつもあるよね。たぶん今度また誰か誘って音楽流しながら話したらさ、前は気づかなかった何かが見つかったりするんだろうなぁ。結局音楽自体がそういう発見そのものみたいなところあるし…なんて言うか、不思議だよ本当。 Jan 28
この前、うちの娘が使ってる学校のAI教材について、なんかモヤッとしたことがあったんだよね。えっと、そのまま先生に「最近AIで自動採点とか増えてますけど、本当に子ども一人ひとりちゃんと見てます?」みたいなこと聞いちゃった。便利なのは分かるし、手間も省けると思うけど、でもうちの子、時々ほんと変な答え書くタイプだからさ…AIそういうの気づいてくれるんかなってずっと気になってた。 で、先生もちょっと困った顔しながら「確かにAIでは拾えない部分もありますね。その辺は人間が見返すようにはしてます」って言ってくれて。一応フォロー入れてくれるんだなーと思いつつも、「やっぱり全部機械任せはムリだよな」ってまた思っちゃった。 最近のAIニュースとかすごく興味あるし、この話、そのうち親同士で盛り上がるネタになるんじゃないかなー。でも他のお母さんも… Jan 28
正直なところ、あの…僕も前に、似たような感じで山ほどあるExcelファイルを一気にまとめないといけなくて。うーん、Rが便利だよって何度も聞いたからちょっと使ってみたんだけど、「いやこれ本当に初心者向き?」っていう不安はずっとあった。パッケージ色々あるでしょ、readxlとかopenxlsxとか。一応簡単に見えるけど、それぞれ変な癖というか…なんか独特だよね。でさ、特に複数ファイルを一気に扱う時なんて、フォルダの作りとかファイル名が違っただけでもつまずいたりして……そこが結構モヤモヤしたかな。まあでも、一回スクリプト書いちゃえばRなら繰り返し使えるから、それは確かに便利ではある。でもさ、本当に初心者にもストレス少なくできるのかどうか…ちょっとまだ自信ないや。 Jan 27
最近、Big O記法より「実測」重視って話、多くない?まあ正直ちょっと引っかかるんだよね。本当にそれだけでいいの?って。去年、自分で研究プロジェクトやったときにクイックソートとマージソート比べたことがあるんだけど、その時もBig O通りじゃないパターンが結構あった。今のCPUとかメモリの感じだと、理論通りにならないケース、わりと普通なんだなーって。でもさ、結局それってテストデータや使う環境めっちゃ左右されるから、「これ本当に公平?」みたいな気持ちにもなる。 もちろんキャッシュ効率とかメモリアクセス速度、それ考える必要あるのは当然わかるけど…アルゴリズム選ぶ時に「実測早い=最高!」的なノリになるの、逆に危なくない?コードちょっと書き換えただけでベンチ結果全然違ったりもするし。何信じて決めればいいんですか問題。自分だけじゃなくて、このジレンマ感じてる人多そう。 結局現場ではBig O以外(実測とか色々)がメイン基準になってく流れなのかなぁ…。このままでいいんだろうか、とふと思った日だった。 Jan 27
VSCodeのショートカットキーね、あー…正直、全部頭に叩き込むとかは無理じゃない?いや便利なのは認めるけど、ほんと、自分がよく使うやつだけパッと出てきたら十分かなーって。いざ全部試そうと思っても「あれ?今なんだったっけ?」って立ち止まること増えるし。それで逆に遅くなるんだよね…。 でもさ、不意に「これ覚えてて超助かった!」みたいな瞬間はあるし、その時だけ「おぉ!」って嬉しくなるけど。 まあ、結局は自分のいつもの作業とかやり方で必要そうな分から順番に覚えていけば良いんじゃないかなと思ったり。だって、人によってやることバラバラだし全部丸暗記しても絶対使わないの出てくるしね。 …いや、たまーに突然新しいコマンド試したくなる瞬間もあるっちゃあるんだけど。そのタイミングまで深追いせずに置いておくぐらいが性格的には合ってる感じ。ゆるっと気が向いた時でいいんじゃないかなーって最近思うよ。 Jan 26
最近ゼミで24時間365日のヒートマップをggplot2で作るっていうプロジェクトやったんだけど、いやもう…想像より全然しんどかった。まずデータ集めの段階で「うわ、これ面倒くさいな」って感じになってさ。特に日本の場合、「祝日」とか「お盆」とか「年末年始」が絡むと余計にややこしくなるじゃん?海外のチュートリアルだとその辺ほぼスルーされてて、普通の日として処理されがち。でも日本は祝日多いし、カレンダー独自イベントも多すぎ。 しかも深夜とか早朝のデータでも案外動きあるから、「ほんといつ寝てんだろこの人たち」みたいな現象もちょいちょい見える。そのへんまでこだわり出したら止まんなくなっちゃって、曜日の順番(日曜始まりか月曜始まりか)とかグラフの配色とかつい細かいところばっか気になる。結局一日中パソコン前でコード書いてた気分。 途中友達に相談したら「あーExcel使えば?」とか言われたけど、それじゃ絶対できないこといっぱいあるから!Rならではの柔軟さとカスタマイズ性、あれ体験すると他ツール戻れないやつね。今度もしまた作る機会あれば最初から祝日ライブラリちゃんと調べとこうかな…あと仲間同士もっと日本仕様について色々共有できる仕組み欲しいと思った。 Jan 23
あの時さ、本当にやばかったんだよね。リリースもうすぐってタイミングでさ、「あれ?これテストしてなくない?」みたいなやつが見つかっちゃって、うわ~…って変な汗出た覚えある。いや、マジで自動テストとコードレビューって全然油断できないもんだと思った。そのへん、みんな普段どうしてる?「ここのチェック絶対必要!」とか「これは結構見逃しがち」みたいなのあったら教えてくれると、普通に嬉しいです。 Jan 22
正直、.Iとか.Nって…本当にみんなそんな頻繁に使ってるの?自分は結構疑問。data.tableは確かに速い、便利なのも分かる。でもグループ集計ならdplyrで十分な気がする時も多くて。「高速化!」って言われても、それ実感できた場面ほとんどないかもしれない。あー、あと書き方めっちゃ独特だから初見だと戸惑う。コード読んでも「え、何してるのこれ」って止まることよくあるし…。初心者だったり他の人と共有するとき、不便さ感じた経験ある人絶対いると思うんだけど。みんな.Iとか.Nをちゃんと把握して使えてるものなの?ふっと不安になる瞬間があったりなかったり…まあ、自分だけ取り残されてたりしないかな〜みたいな妙な焦りもちょっとあったりする。でも結局これは慣れるしかない系なんですかね…。 Jan 19
正直、LangChainとかLangGraph、あとLangFlowもLangSmithも触ってみたんだけどさ、それぞれ面白い部分ある反面「あれ?」って引っかかることも普通にあった。自分AI系の開発してるから、現場感で結構試行錯誤した話なんだけど…。LangChainは確かに手っ取り早くプロトタイプ作れるの助かる、でも逆にちょっと変な拡張やろうとすると「あれ意外と自由度なくない?」って壁当たることある。で、LangGraphはその辺多少柔軟かなと思ったけど、グラフ考える時に頭ゴリゴリ使う羽目になって、「いやこれ導入工数どうする?」みたいな、本音迷いまくる瞬間出てきがち。 あとね、LangFlow。UI超わかりやすくて最初めっちゃ期待したけど、本番運用しようとすると「うーんこのパフォーマンス大丈夫なん…」って不安になる瞬間絶対来る。でも結局どれ選ぶのが一番っていうより、その時々の案件とか、自分たちが何できるか次第なんだろうな~って割と身を持って痛感してたり。他の人はどう切り分けしてんだろ?そこ正直知りたい気持ちめっちゃある。 Jan 17
正直なところ、最近ちょっと工場でcusumcharter試したんだけど。まあ、設定とかは思ったより楽だった。なんか、不良品のパターンがグラフに出てきて、「あー、これね」みたいな感じでわかる。不思議と納得できたし。日本でもこういうツール、普通に流行るかも…って、ぼんやり思った。 Jan 17
COVIDの初期、カナダいたときね、テレビで毎日の感染者グラフ出てたんだけど…何これってぐらい読めなかった。色使いが超地味で一目見ても何がどう増えたか分からないし、日本のニュースだともっとパッと分かる配色多かった気がする。国でこうも「見やすさ」違うんだってその時思った。 あと、それ以降かな、「こういう情報は世界中でもっと誰でもちゃんと見えるようにできないかな」とぼんやり考えるようになったの。でもさ、ときどき海外のグラフ見ると「あれ、凡例どっか消えてる?」みたいな謎なのあるよね。困惑しかない。 Jan 16
うーん、正直データ分析流行ってるけど、なんか引っかかるんだよな。例えばさ、スコットランド2部リーグの昇格争いって本当に面白いし、熱いんだよ。で、「ここが弱点!」とか「この選手パス成功率高いです」みたいな数字出てくるけど、それだけじゃ本当の空気とか伝わらないんじゃない?現場にいた時さ、自分もサポ仲間と応援してて、スタジアム全体がビリビリした雰囲気だった。それってデータで説明できるもんなのかな…?グラフ見て「これで全部わかった!」って感じには正直ならないよね。 あと何度か自分が指摘すると、みんなすぐ「数字見ればいいでしょ」って言うけど、その場の感情や勢いまでは絶対表せないと思う。しかも「今シーズンはこのチームが昇格です!」みたいな予想されても、結局下剋上とか起こるし。こういう泥臭さというか、一筋縄じゃいかないところがサッカーの良さなんだよ。 ちなみに、この前友達と飲みに行った時もまた同じ話になっちゃって…なんというか… Jan 16
先月、家族で北海道行く時だったかな。飛行機が、なんていうか…1時間くらい遅れてて、正直しんどかった。子供たちもすぐに飽きちゃうし、「まだ?」って感じで、はい…自分もちょっと疲れた。アナウンス流れてくるけど、何言ってるのか結局よくわからなくて。ただ待つだけのあの時間がほんと長い。 そうだ、ふと思ったんだけど、「この会社はよく遅延する」とか…なんか事前に知れたらいいなと。管理図とかデータで傾向わかったりするのかな?まあ難しい話じゃなくて、もっと普通に親でも理解できる情報あったらなぁって。それこそオントタイムパフォーマンスをパッと見れるサイトとか。 他の人ってどうやって調べてるんだろう。気になる。おすすめある人いたら教えてほしいです。 Jan 16
最近ね、Rとtmapでスコットランドの貧困を地図にしたことがあってさ、正直ちょっと面白かった。なんか、日本にもこういうやり方もっと広まったらいいなー…なんて考えてた。現地で行政の人とかリサーチャーと話したんだけど、「あ、それ便利そうだね」って言われて嬉しかった。でも日本だとこのツール、行政も学会もまだあんまり馴染み無い感じがして…もしできたらなんだけど、そっちから公開データとか事例、もらえたりしないかな。あと、本音いうと教育用のワークショップとか、一緒にやれたら結構楽しそうだなってちょっと思ってる。ただ、この分野、日本と海外じゃ全然アプローチ違うし…まあ、その辺は置いといて、とりあえず今回はそんな感じの提案です Jan 15