最近ね、子どもがちっちゃい雑貨屋さんを始めたんだけど、ロゴどうする?って家族でめっちゃ話したんだよ。業者に頼む料金見てビビった…あんな高いなんて全然思ってなかったし。で、ネットで「AI ロゴ作成」とか必死に検索してみたの。でも無料って書いてあってもさ、「商用不可」ばっかりだったりして、逆に不安になったやつ。正直ね、こっち親としては変なことしたくないし、万が一子どもの夢潰れたりしたらマジ困るから。 だから結局「本当にこれ大丈夫なの?」とか思いながら、お友達とかママ友にもLINEしまくりだった。何通送ったか覚えてないぐらい。その結果なんだけど…やっぱ利用規約ちゃんと読むの絶対必要だわ~って今なら思う(面倒でも!)。なんだかんだ言いつつ、それで今のロゴ使えてるからまあヨシかな……

保護者会ってさ、リーダータイプの人と話す時、なんかつい言いたいこと引っ込めちゃうんだよね。たぶん、私だけじゃないと思う。…で、この前ちょっとだけ勇気出して自分から意見ぽいこと言ってみたら、ちゃんと聞いてもらえて、それが意外で少し驚いた。 でもやっぱり、その場になると緊張して頭真っ白になる時あるし、自分が何を話そうとしてたか途中ですっ飛ぶ。何だろうな、圧に負けてるのかな…。だから最近はもう最初からメモにポイント書き出して持って行くようになった。カンニングペーパー的なやつ。でもそうしないと本当に自分の考え出せなくなること多くて。 あと家でも子ども相手に小さい声で「こうやって言えばいいかな?」とか練習してる。全然決まらないけど、とりあえず一回声出すだけでも全然違うなって思ったり。それで結局、自信…というか、少しくらい失敗しても大丈夫なんだって思える方がきっと大事なのかもしれない。また忘れそうだけど今はそんな感じです。

えっと、ちょっと思い出したことがあってさ。シンガポールで働いてたときに、多国籍のチームだったんだけど、実際ね、SQLクエリをRスクリプトから切り離すべきかどうかですごく迷ったことがあるんだよね。いやほんと色んな国の人が集まってて、それぞれ得意なところで集中できたほうが良さそうだから、「じゃあクエリ部分は外出しファイルにしよう」みたいになった。でもその時、DB担当やってたインド人の同僚が「修正めっちゃ楽だわ!」って本当に嬉しそうにしてたなぁ。 ただ、その反面なんだけど、新しく入ったメンバーは「今どこ見れば最新かわかんない……」みたいに結構混乱してる様子だった。結果的になんかちょっとしたミーティングというか、「これ本当にベストなの?」みたいな軽い話し合いにもなっちゃって。それぞれツールや進め方への慣れも違うから、やっぱり国や背景による仕事スタイルの差とかすごく感じた。あー、この感覚…何年経っても割と忘れない体験なんだよね、本当。

去年、なんか変な感じの国際プロジェクトに関わってたんだけど、スコットランドの貧困データを追いかけるやつ。自分は日本からリモート参加。正直、ダンベルプロットとかいうグラフ手法にみんながやたら騒いでてさ、でも現地でデータ集めたり図作るのが、なんだか全然うまく進まないこと多かった。時間系列合ってる?みたいな微妙な疑問がずっと出てきて、会議の度に誰か言うし。 それで「もっとオープンデータとか連携できたら?」って静かに(いや、多分ちょっと勢いで)提案してみたんだけど。他国と比べる話も誰も止めないし、とりあえずサポート欲しくてむちゃくちゃ色んなところにパートナー募集メール送り始めた記憶しかない。あれ途中で何故か話逸れてフィンランドの人とかドイツの担当者と世間話になったり、そのまま夜遅くまでチャット続いたり…結果よくわからん状態ではあったんだけど、自分としてはダンベルプロットそのものについて、それぞれ全然違う視点とか小ネタを拾えて、地味によかった気がする。

あー、最近思い返すと、先週ゼミでさ、プロジェクトのデータ分析やることになってて。正直ね、「SQL使える?」って教授に聞かれて内心めっちゃ焦った…まだ授業でちょろっとしかやったことなかったし。なんか資料もだいたい英語ばっかだし、それ読むだけで頭が重くなる。もうちょっと無理〜って感じ。 でもdplyrだったらRでよく触ってたから、とりあえず「これdplyrじゃダメですか?」って結構控えめに言ってみたんだよね。そしたら意外と教授が「まず実践してみれば?得意なやり方でやったほうがいいよ」的なこと言ってくれて、ちょっと肩の力抜けたというか…。変に全部ちゃんと理解してから始めようとすると逆に動けないし、とりあえず手を動かしてみたほうが身につく気がした。 まあ途中からSQLもちょっとは必要になったんだけど(笑)、最初からできてなくても全然OKなんだなーって今回はほんと思った。またもし詰まったらTAとかにも普通に頼ろうかな〜とか思い始めてる…なんだろ、完璧目指すより困ったら適当に助けてもらえばいいんじゃないかな…

サーキットブレーカーって、本当に「自己修復」とか、よく言われるカオスエンジニアリングの助けになってる?みたいな話、ずっとモヤモヤしてて。正直、海外でもそこはなんか意見割れてるっぽいんですよね。そういえば前にヨーロッパの開発チームと一緒にプロジェクトやった時に、「まぁ確かに障害が他のサービスまで広がらないようにはできるけど、それって一時しのぎなだけで本質的な原因には手つけられなくない?」みたいな議論になってた。クラウド分散環境だとサーキットブレーカー自体は役立つものだよな〜と頭では思うんだけど、でも現実的にはオンコール担当が夜中に電話で叩き起こされること自体は結局変わらなくて、その“便利さ”と現場感とのギャップ…なんというか、不思議な気持ちになる。皆どう思ってるんだろう?自分的には、サーキットブレーカーじゃ解決しきれない何かがずっと残り続けている気がするんだけど…。

いや、これさ、ちょっと聞いてほしいんだけど、うちの子が最近dplyrでなんか関数?自作してるらしくてさ。でもさ、それがなかなか思った通りに動いてくれないってずっとぼやいてて。で、「引数」ね、その扱いとかですごい苦戦してるって話なのよ。あー、まあdplyrってわりと柔軟だけど、自分でいろいろ細かく制御したい時は地味にめんどくさい部分あるし… あ、そうそう、それでなんかネット見てたらwraprっていうパッケージ使えばもう少し楽になるよみたいなこと書いてある人いたのを見つけたんだわ。 でも正直それ本当に便利なの?みたいな気持ちまだあって…。親としてはできれば簡単になって欲しいし説明もシンプルなら安心するけどさぁ。でも実際そのwrapr使うことで何がそんなに違うのかなとか…正直まだ半信半疑というか、「そんな劇的に変わる?」みたいなの残っちゃうんだよね。

あの、正直に言うと…大学のゼミで日本の航空会社の遅延データいじったことがあって、その時に管理図ってやつ使ってみたんですよね。なんか、「これ本当に合ってる?」って、ずっと頭にもやもや残ったままで。確かにさ、波とか変化は見えるんだけど、天気とかイレギュラーな原因多すぎじゃないですか。全部きれいに拾えてる感じしなくて、それがどうしても引っかかる…。うーん、まあ管理図自体はわりと面白かったし、「へー!」ってなる瞬間も実際あったけど、それだけじゃ説明つかない何かがあるような…。あっ、ごめん今話それた。でも、本気でオンタイムパフォーマンス見たいなら他にも

正直に言うとさ、去年子どもが入院したときのことなんだけど、いやもういろんなことが頭をぐるぐるして落ち着かなかったんだよね。で、ふと思ったのが「医療データって一体どう使われてるんだ?」ってことで…うーん、親としては心配ごと尽きないわけ。最近ニュースとかネットでも、日本で医療データ分析が進んできてNHSRdatasets?あとruncharter?そういうツールを使う話を見るたびに、「え、それ現場で実際どう役立つの?」って思っちゃう。 たとえば治療成績とか感染症対策、本当にリアルな毎日の医療改善につながっているのか謎だし。「統計グラフで結果見せてもらえたら自分みたいな素人もちょっと安心できそうなのになぁ」とか勝手に期待しちゃう。でも不安がある時こそもっと詳しく説明してほしいし、「このツールのおかげでこう変わった!」みたいなの家族にも伝わりやすくならないかなって…。今のところ仕組み自体もよく分からなくて、その辺モヤモヤする。 結局さ、患者とか家族にも分かる形になる未来、本当に来るのかなあって思っちゃう。いや、普通に情報追いかけてても全然ピンと来ないから…そっち系詳しい人いたら逆に聞きたいレベルだよね、ほんと。

正直さ、最近ちょっと思ったんだけど、大学のゼミで初めて{targets}パッケージ触ったときは、マジで「こんなに画像いじりって楽しかったっけ?」って衝撃だった。前は画像データってだけで「あー…ムリ」とか言いそうだったのに、これ使い始めたらもう画面が一気に動く感じ?ビジュアル的な反応がガンガン返ってきて、「お、おっ…!」みたいになるのよ(笑)。 あとね、自分の猫の写真読み込んで勝手に色味変えたり、その場でエフェクト追加したりしてると、本当に飽きない!なんなら「え、これ友達にもやらせたい!」みたいになっちゃうし。授業とか関係なく趣味としても普通に時間溶ける。よく考えると「今これ勉強中なんだよね…?」って疑いたくなるくらい。 まあでもミスももちろんめちゃくちゃするw 予想外のエラーとか出た時「あーやっぱ無理かぁ」→「いやまてよ、逆に面白いじゃんコレ?」みたいな流れになったり。グラフィック系にも最近ちょこっと手を出してて、気づけば夜ふかし常習犯…。ああ〜明日また眠いぞ絶対(笑)

なんかね、最近ずっと考えてるんだけど、「GitHub Projectsでチームまるごと管理」って…現実、本当にいけるのかな?正直、プロジェクトが一個ならともかく、複数同時に走ってると依存関係とか見失わない?ガントチャートっぽい見た目とか、Jiraみたいなの無しだと地味にストレス溜まりそう。タスク自体は追加楽勝なんだけど、担当者ちゃんと割り振れてなかったり進捗メモりそびれたり…ああいう細かいミスけっこう起きそうで不安。 それにGitHub慣れてるメンバーばっかなら話早いけど、新人さんとか非エンジニア系の人いると「え、これ何?」ってなって結局説明会から始まったりして…プルリクやissueも仕組み分からん人には壁高いし。「まあ無料だしコスパ最強じゃん」とは思うけど、そのぶん運用自力で色々カバーしなきゃ回らないよなあ、と。 なんか「GitHubだけですべて解決!」みたいなの理屈としては憧れるけど、実際どうなんだろ。他の会社とか現場の人、本当に回せてる?ちょっと覗いてみたい気持ち。

正直なところ、こういうダンベルプロットみたいなグラフ、どうも引っかかるんだよね。あのさ、前にスコットランドの貧困データで実際に試しに可視化作ったことがあるんだけど、その時も数字ばっかりが前面に出ちゃってて、本当は地域による違いとか背景とか…そういう部分、ほぼまるっと無視されちゃう。見せられて「ふーん」くらいしかリアクションできない感じ?なんか生身の人たちの感覚と離れちゃってるというか。あと変化をグラフで表したとしても、その裏側に何が起きてたのかわからなきゃ正直ピンとこないし…。便利ではあるけど、このモヤモヤ消えないままだなぁ。

最近ちょっと急いでMetallicaの歌詞を日本語で分析してたんだけど、やっぱ直訳すると全然しっくりこない場面が多すぎ。特に「Master of Puppets」とか、一度まんま日本語に落とし込もうとしたら、なんか意味がぼやけるっていうか、微妙なズレ感じる。自分も英語には慣れてる方だと思うけど、日本語でスパッと言い換えるセンスは正直まだそんな強くない気がしてきて…。あー、もうちょい日本語ネイティブな人とか、翻訳ちょっとでも齧ってる人の感覚借りたいわ〜って最近すごく思う。これ一緒にやったら、多分新しい言葉とか表現見つかる気しかしなくてさ。本当に手伝ってくれる人いたらめっちゃありがたいんだけど…

ちょっと気になったんですけど、そもそもダンベルプロットをわざわざ使う意味って本当にあるんでしょうか?普通の折れ線グラフじゃだめなのかなって思って。いや、導入するとしても、誰がその分の追加作業やるのかしっかり考えてほしいですよね。正直言ってデータ整えるだけで結構時間食うし、その後で新しい可視化ツールとか勉強する羽目になるとさらに面倒くさいなと感じてます。 あと単純に会議増えません?こういう新しい試み導入するとチーム内で意見合わせたり、検証したりする時間が必ず伸びますから。他の仕事遅れて怒られる未来しか見えないというか…。ただグラフの表現を変えるだけなら僕はそこまで乗り気じゃないです。でももしどうしてもやると言われたら、とりあえずエクセル以外もちょっと触らせてください…いや待てよ、一度ぐらい試すだけならギリギリあり…いや、それでもやっぱ無理そう、現場的に絶対手間足りない気しかしないんですよね。

正直、Rとtmapを使ってスコットランドの貧困をマッピングしたときは、まあ…不思議なほどワクワクしてた気がする。でもね、日本で全く同じ方法って、本当にそのままうまくいくのか…なんだろう、やっぱり心配になっちゃう。行政区とかデータの単位自体そもそも違うし、文化も空気感みたいなのも全然別物。例えばさ、スコットランドは細かい地域ごとに生活レベルのオープンデータがちゃんと落ちてたりするけど、日本だとせいぜい区とか市の単位だったりで、その下がぜんぜん見えてこないこと多いから…。そういう壁?想像してたよりずっと分厚かったなあって今なら思う。けど、そのぶつかり方というか……変な話、それを乗り越えた時こそ、いつも見逃してる何かに触れる気もしたんだよね。

FastAPI触ったの、つい最近でさ。API設計で使ってみたけど…正直ドキュメント自動生成があんなに楽だと思わなかった。いや、Swagger画面出てくるだけでちょっとテンション上がるやつ。たまに手動でAPI仕様書書いてた昔を思い出して、「もう戻れないかも」ってなった。 業務でも、みんなやっぱこういうフレームワーク頼りにしてるんだろうか?結局手作業じゃカバーしきれないところ多すぎてさ…。実装パターンも毎回迷うんだけど、その度ネット漁ってグダグダ考え込んじゃう。いや、サンプルコード落とすだけ落として結局どこ直したら良いのか分からなくなること、多い。 悩んだ時とか、みんな何してる?誰か相談できる人いたら助かるよねぇ…。ちょっと最近独り言増えてきた気がする。

最近ね、子どもの学校関係でPTAのウェブサイトを作ることになったんだよ。で、なんか流れで自分がDjango使ってメイン担当みたいな感じに…あーこれ断れないやつだって思いながら、とりあえず始めてみた。でもさ、それだけだとちょっと味気ないし、どうせ作るならサイトの動きとかエラーもちゃんと見れるようにしたいじゃん?そう思ってOpenTelemetryっていうツールを入れてみたわけ。最初は「トレース?メトリクス?何それ?」状態で、本当に必要なのかな…とか、結構迷ったりしてて。 でも設定して何となく動き出すと「あれ?意外と役立つぞコレ」ってなるんだよね。不具合とかバグっぽいやつ出てもトレース見れば原因分かりやすくなるし、ログも前より理解しやすい感じになるから本当に助かった。慣れるまで時間めっちゃかかったけど、「もっと早く取り入れておけばよかったな」なんて今更ながら思うぐらいにはお気に入り。 あと、このへんの話を子どもにチラッとしたら、「パパすごい!」とか言われちゃって…まぁ地味に嬉しかったよ。でも正直まだ細かい部分は手探りで—

いや、dplyrずっと使ってたから、data.table移行した時けっこう戸惑ったわ。本当になんか最初「え…これ何がいいんだっけ?」みたいな気持ちだった。大きいデータ速く処理できるのはありがたいんだけど、やっぱりpipeでパッと書けないともやもやする。jとかbyとかiとか並び順も混乱したし。いや今でもちょっと怪しい場面あるかな。 あとNSE?dplyrとは全然ノリ違うよね…。でも慣れてくると:=でそのまま列増やせたり、一文で集計もソートもできちゃうの便利だなと思いはじめてる。まあjoin複雑になるとうーん…って悩むこと多いけど。他の人どうしてるのかマジ知りたい。 結局あんまり「Rあるある」みたいな小ネタ話せる人身近にいなくて、なんか変な孤独感。仲間と軽く勉強会でも開いた方が早い気してきた。でもそれもちょっと腰重くなるという…。ほんと皆どうしてる?

あー、負荷テストの話なんだけどさ、ちょっと前の会社でめっちゃガチでやってたことがあるんだよね。あれは確かECサイトのリニューアルだったかな…いや、絶対そう。もう、「本番直前にいきなりアクセス集中したら、本当にサーバーもつんだろうか?」っていう不安がずっと頭にこびりついててさ。 そのとき、とにかくJMeterで何パターンかシナリオを作ったんだよ。「えい!」って感じで普通の10倍くらいドカッとアクセス流し込んでみたけど…そしたら想像してなかったトラブルが。DBへのクエリ返す速度とかが一気に落ちたりして、「あー…これ見逃してたわ」って、その場ですごい焦った記憶ある。いやマジで冷や汗。 あとね、一応レスポンスタイムとかスループット?それからCPU使用率とかも一応チェック指標にはしてるんだけど、結局「数字通りでも体感として遅くない?」みたいなのもすごく大事だなぁと思った。本番運用始まった後に同僚から「全然余裕だったじゃないですか」って言われて、地味にめちゃ嬉しかったよ(笑)。 今また似たような状況になったら、多分もうちょっと早め早めから根回しというか、ちゃんと段取り考えて動くだろうな〜なんて思ってる。

正直、Webフレームワーク選ぶたびに毎回ちょっと疲れる。去年のあれ、大きいクライアントの案件でReactかVueかってずっと揉めてたんだよね。どっちにも良さあるけど、決め手が…いや、本当「流行」ってみんな気にするけど、それ追いすぎてもいいのかな?って最近思うこと多い。Next.jsとかSvelteKitとか、注目されるスピードもすごいし。でも現場だと安定するまで結構時間かかるイメージしかなくて。案件によってスピード優先だったり、とにかく保守性だったり、人によって求めるものバラバラ。 正直、メリットはいっぱい見えるけど選択肢が増えすぎると逆に迷う。自分だけじゃなくて周りのエンジニアとも何回も相談してみたり…意見がそれぞれ違うのは面白いんだけど、最終的にはそのプロジェクトごとの事情で全然変わるから簡単じゃないんだよなあ。

なんか…今めっちゃぼんやりしてるけど、ついシェアしたくなったやつ。あのさ、この前RMarkdownで大量にレポート表紙画像作んなきゃいけなくて、いや何コレって感じだったんだよね。最初「1枚ずつ?やれば終わるしょ」と思ってたけど、2〜3枚でもう限界だなこれって気付いて。 まあ色々調べてたらバッチ処理とか自動化の話が出てきて、「あーそういうのもあるか」って感じ。でもさ、自分プログラムそんな得意じゃないから、雑にコード書き始めた瞬間になんか急に学部の先輩現れて、「言語設定ちゃんと見ろ」と。「日本語だけならいいけど、英語中国語とか出せる?」みたいな超無茶振りも普通に来るよ?って念押されてさ。「なるほどそーゆーとこ大事なのね」みたいな微妙な納得感。 あとパソコン本体が全然余裕ないし(メモリ詰みそう)、変なフォント突っ込んだら謎エラー出たりしてホント疲れた…。しかも必要な資料ググる時間も全然なくて「あ~もうダメ…」みたいになる(笑)。 ぶっちゃけ研究室でサーバー使わせてもらえたり、自動で画像量産できるツール組ませてもらえたりしたら絶対楽じゃんそれ!! 誰かそういう経験ある人とか、おすすめ環境知ってる人いたらこそっと教えて欲しい…最近ほんと余力ゼロなので助言ほしい😭

なんかね、最近{headliner}パッケージにハマってる。最初さ、日本語大丈夫かな~?ってちょっとビビってたんだけど、ふた開けてみたら意外といけるじゃん!とか思っちゃって(笑)フォントの設定いじったり、その辺をちょっと工夫したら日本語の文字もちゃんと出るし、全然崩れたりしないから本当にありがたい。 で、この前社内プレゼン用のグラフ作った時も「これ何使った?」って上司に聞かれて、小さなドヤ顔したくなるやつ。いやほんと、日本語見やすいし色々調整できて地味にテンション上がる瞬間ある。 もちろん完璧とは言わないよ、細かーいところはまだこっちでいじらないとダメな部分も残ってる。でも、その微調整がまた面白かったりして。「このくらい自分でカスタムできれば充分じゃね?」みたいな満足感もちょっとある。 他チームにも「使いやすかったよ」っておすすめしちゃったし(だいたいうざ絡みになりがち)、もう少し日本語への対応進化してくれたらもっと楽になるんだけど…あ〜期待込めてこれからもチェック続けます🙏